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※本リリースは、2018年10月10日付でマジックソフトウェア・エンタープライゼズから発表されたプレスリリースの日本語訳です。 本リリースの全文(英文)はこちらをご覧ください。
https://bit.ly/2yuzshM


2018年10月10日 イスラエル オル・イェフダ - エンドツーエンドの連携とローコード・アプリケーション開発プラットフォームとITコンサルティングサービスのグローバルプロバイダであるマジックソフトウェア・エンタープライゼズ(NASDAQ and TASE: MGIC)は本日、Magic xpi Integration Platform 4がSAP S/ 4HANAとの連携においてSAP-Certified Integration認定を取得したことを発表します。これによりMagicの顧客は単一の(連携)プラットフォームを使用して主要なERP、CRM、財務およびその他のエンタープライズシステムの自動化によってビジネスプロセスを最適化することが可能になります。
SAP Integration and Certification Center(SAP ICC)は、Magic xpi Integration Platform 4がSAP S / 4HANAと連携して、様々なシステムやデータソースと接続し、またSAPデータをWebやモバイルデバイス経由で公開できることを認定しました。

マジック ソフトウェア・エンタープライゼズ
テクノロジー&イノベーション担当副社長 ユヴァル・ラヴィ氏

「Magic xpiがSAP認定を取得したことは、ベンダーから承認されたコネクタを提供
することでソフトウェアの市場投入をスピードアップし、メンテナンスやアップ
グレードを容易にするという継続的なコミットメントの一部です。」
「今日のデジタル変換と継続的なイノベーションにフォーカスするために、認証さ
れた連携は、エンドツーエンドのビジネスプロセスを最適化するために、企業全
体で情報の自由な流れを確保するための重要な要素です。」

マジックソフトウェアの顧客は認定された連携を利用することで、Magic xpiとSAPソリューションがスムーズに連携されていることを確信できます。 マジックソフトウェアは、SAPソリューションやその他のアプリケーション、システム、データソースなどのビジネスプロセスを自動化および最適化するための、迅速かつ効果的な方法をご提供いたします。たとえばMagic xpiは、ビジネスの成長をサポートし、差別化された顧客体験を作るために、ERP、CRM、およびeコマースシステムを連携する機能を提供します。さらにMagic xpiは、ERP、MESシステムを連携して在庫管理を改善し、急速に変化する顧客ニーズに素早く応えられるようサポートいたします。

マジックソフトウェア・ジャパン株式会社について
https://www.magicsoftware.com/ja
イスラエル本社を中心に、全世界50カ国以上のビジネスネットを持つマジックソフトウェア・エンタープライゼス(NASDAQ:MGIC)100%出資による日本法人です。超高速開発ツール「Magic xpa」と、システム連携プラットフォーム「Magic xpi」の開発・販売を核に、さまざまなソリューションとサービスの提供を行っています。
現在、東京(本社)、札幌、仙台、信越、名古屋、大阪、岡山、 広島、福岡の全国主要9都市に拠点を構え、全国800社以上のパートナーを通じて製品を販売し、サポートおよびコンサルティングサービスの提供を行っています。

本社所在地: 東京都新宿区北新宿二丁目21番1号 新宿フロントタワー24階
代 表 : 代表取締役社長 佐藤 敏雄
事業内容 : 開発ツール分野 :Magic xpa、および関連製品の仕入/製造、販売業務
連携ツール分野 :Magic xpiの仕入/製造、販売業務
プロフェッショナルサービス:ツール製品の教育、サポート業務 他



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