バドミントンの2020年東京五輪出場権を懸けた争いが4月末にスタートする。16年リオデジャネイロ五輪女子ダブルス金メダルの高橋礼華、藍住町出身の松友美佐紀組(日本ユニシス)が、激戦が予想される「五輪代表レース」に向け意欲を示した。

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