町長選に立候補するため、町議1人が昨年12月に辞職したのに伴って行われる。鬼籠野地区の無所属新人1人が出馬の意向を固め、準備している。このほか、上分地区で立候補者の擁立や出馬を模索する動きがある。

徳島新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには徳島新聞電子版(有料)への登録が必要です。