スマートフォン、パソコン、タブレットで徳島新聞が読める「徳島新聞電子版」がスタートしました。

過去30日分の朝刊が読める紙面ビューアー、過去のWEB掲載記事(3ヶ月~)の検索(ブラウザ版)、翌日の朝刊に掲載されるおくやみが前日20時に読める"おくやみ速報”。その他、ニュース速報や、人事、メールマガジン、電子版オリジナルコンテンツも提供しています。

 

出張先でも取引先等のニュース、人事、訃報がわかる

 

ビジネス市場がボーダレスになるなか、東京や大阪など県外、香港や東南アジア諸国など海外への出張が多いビジネスマンも増えているかと思います。拠点が徳島にある以上、徳島県内の取引先や関係者のニュース、人事、冠婚葬祭関連の情報は重要です。徳島新聞電子版なら、インターネット環境さえあれば、いつでも、どこにいても徳島新聞を読むことができます。移動中に気になっていた連載や特集をまとめて読むことができますので、忙しい方には特におすすめです。ビジネスチャンスを逃さないインテリジェンスなビジネスマンを目指しませんか?

 

 

社内資料のまとめや会議や挨拶のネタ探しが楽に

 

自社のニュースや関連するニュースなどを資料としてまとめている広報担当者の方にとってクリッピング作業はひと手間です。徳島新聞電子版であれば、朝刊紙面ビューアーで保存が可能です。また、取引先のニュースについて調べたいとき、社内の営業会議や新規事業について考えるミーティングの際には徳島の現状などを知る資料として活用できるはずです。平日忙しい社会人の方は、公共交通機関の通勤中や、週末や休日の時間がある際に、ゆっくりと読むことも可能です。一人暮らしの学生さんや、マンションに住む方はベッドの中でもスマートフォンで朝刊が読めるので便利です。

 

就職活動中の学生や若手社員の知識向上に役立つ

 

就職活動において、履歴書を書く際に志望動機などを書くためには知識が必要です。また、面接や一般常識を問う筆記試験に向けても社会常識や徳島の現状について学ぶ必要があります。徳島新聞電子版であれば、特定のキーワードで記事検索ができるので、志望業界や企業についての記事を検索してまとめ読みすることも可能です。また、卒業論文で徳島に関連することを書く学生さんにとっては、調べ物をする際に最適です。無料のニュースで満足している方も多いかと思いますが、新聞を読むことで視野や世界は広がります。フェイクニュースが氾濫していますが、新聞を通じて地域の未来を支えていくことができます。

 

拡大できるから大きな文字で読めて安心

 

40代以降になると小さな文字が見づらくなります。徳島新聞電子版であれば、タブレットやスマートフォン、パソコンで大きな文字で新聞記事を読むことが可能です。60代でも70代でもスマートフォンやタブレットを使う方々は増えています。まだ従来型携帯電話をご利用の方は、この機会にスマートフォン、タブレットの利用をはじめてみてはどうでしょうか?定年退職後に旅行を多くする方も多いかと思いますが、旅行先でも読むことができますので、友人知人の冠婚葬祭についても知ることができます。その他、気になる特集や連載も時間のあるときにまとめ読みができるので便利です。

徳島の生活をより良くするための必須アイテム「徳島新聞電子版」。今後、新たなコンテンツやサービスも予定しています。まずは始めてみませんか?

徳島新聞電子版契約プラン

  • 併読プラン:新聞購読料+972円
  • 単独プラン:3,888円
  • ワンタイムプラン:1,080円(午前5時~翌午前5時)
  • 法人プラン:5,400円