三好市池田町馬路の中山光夫さん(83)が、亡き妻の愛した花で一帯を彩ろうと、自宅近くの段々畑に花壇を設けて花を植え続けている。2008年に70歳で死去した幸子さんの思いを継ごうと種類を増やしてきた。

徳島新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには徳島新聞電子版(有料)への登録が必要です。