県の新規採用職員173人が、徳島市のあわぎんホールで日本の伝統文化を学ぶ「文化資源体感研修」を受けた。礼儀作法やもてなしの精神を養うのが目的。今年で6年目。 伝統や文化に関する四つのプログラムを受講。

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