アルツハイマー型認知症の診断や治療、ケアのガイドラインを国内で初めて作成し、厚生労働省の研究会や審議会の委員も務めている本間昭医師(70)に、認知症医療の現状や課題を聞く。

徳島新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには徳島新聞電子版(有料)への登録が必要です。