『週刊少年マガジン』21/22合併号の表紙を飾った乃木坂46・齋藤飛鳥(下)、遠藤さくら

 人気アイドルグループ・乃木坂46の齋藤飛鳥(20)と遠藤さくら(17)が、24日発売の『週刊少年マガジン』21/22合併号(講談社)の表紙に登場。平成から令和にかけて3号連続で『マガジン』をジャックする乃木坂46から、最強エースと4期生の注目株が華麗なる共演を果たした。

【別カット】黒いドレスが美しい…齋藤飛鳥&遠藤さくら

 今回の3号連続ジャックでは、初めて4期生が他のメンバーとグラビアに登場。齋藤と遠藤はカバーでは黒いドレス、グラビアではパステルカラーのシャツなどを着こなし、貴重なコンビネーションでフレッシュな魅力を発揮した。

 齋藤は、遠藤について「『えんぴー』と呼ぶことになりました。多分、強い心臓の持ち主です。肝座りタイプ」とコメントを寄せた。齋藤の一言は残り2号のグラビアにも掲載される。誌面では5月8日発売の23号、同15日発売の24号の表紙&グラビアメンバーも発表されている。

 また、3号連続購入+巻頭グラビアについている応募券を送ると、登場する10人のメンバーの「ポストカードセット」を応募者全員にプレゼントする特別企画も実施する。


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