徳島大大学院医歯薬学研究部の松香芳三教授(55)らの研究グループが、原因の分からない顔の痛みに対し、タンパク質「サイトカイン」の働きを抑制すると軽減効果があることを発見した。

徳島新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには徳島新聞電子版(有料)への登録が必要です。