28チームで争う男子の優勝候補は海部、徳島市立、城東。海部は昨年の全国選手権を経験した岡澤、細川らがチームをけん引し、1月の新人戦を2連覇した。新人戦準優勝の徳島市立は菅、山本陽を軸に機動力を生かす。

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