放ったシュートは今季最多の18本。ボール支配率は7割に迫った。しかし、1点が遠い。何度も天を仰いだ徳島の選手とは対照的に、唯一の決定機をものにして勝ち点3をさらった長崎勢はしてやったりの表情だ。

徳島新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには徳島新聞電子版(有料)への登録が必要です。