つるぎが1点を守り切り、2014年の創部以来、初めて夏の県大会で勝利した。 つるぎは六回、岡村の中前打を足場に2死三塁とし、森口の中前打で1点を奪った。

徳島新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには徳島新聞電子版(有料)への登録が必要です。