【ソウル共同】大韓航空は20日、需要減のため日本と韓国を結ぶ路線を大幅に見直し、6路線について、運航休止や一時的な運航取りやめを行うと発表した。ほかの路線でも減便を計画している。日韓関係悪化が原因とみられる。