【ソウル共同】韓国軍合同参謀本部は24日、北朝鮮が同日発射した飛翔体は短距離弾道ミサイルと推定され、最高高度は97キロ、飛行距離は約380キロだったと明らかにした。発射地点は東部咸鏡南道・宣徳付近という。