徳島県医師会:家族みんなが健康で安心して暮らせる未来をはぐくみます

県医師会は、県内各地で子どもへの支援を積極的に取り組んでいます。
おぎゃっと21では、地震や災害、病気に備え、正しい知識を学べるコーナーを用意。
赤ちゃんからパパ、ママ、おじいちゃん、おばあちゃんまでたくさんの家族が体験、測定、相談や講習会に参加してくれました。

救命講習会「バイスタンダー」では、日常生活でおこる外傷、やけどへの対応などを救急災害委員が指導。救命において初動の大切さを知ってもらうため、救急医・救命士による一次救命措置とAEDのデモンストレーションを実施しました。

今年初の試みとして、子どもの目の検査コーナーを設けました。簡単な目の検査で近視や乱視などを早期発見でき、人気コーナーになりました!

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写真を拡大 8月25日徳島新聞朝刊掲載・はぐくみ徳島特集