ラグビーワールドカップ日本大会に出場するジョージア代表が15日、鳴門球技場で公開練習最終日を行った。BK陣の練習ではサインプレーからゲインラインを突破する展開ラグビーを見せ、観客席からは大きな拍手が巻き起った。練習後には選手らがジャージを脱ぎ、観客席に投げ込むサプライズもあった。