歴史資料から南海トラフ巨大地震への備えを考える講演会が21日、徳島市の徳島大常三島キャンパスで開かれた。牟岐、美波両町の中学生が、津波で流されたそろばんや地元にある石碑について調べた結果などを発表。

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