【バクー共同】新体操の世界選手権は21日、アゼルバイジャンのバクーで団体総合が行われ、日本がフープ・クラブとボールの2種目合計58・200点をマークし、1975年大会以来44年ぶりに過去最高に並ぶ銀メダルを獲得した。