LINEでつながる双方向型報道 「あなたとともに~こちら特報班」に取り組んでいます。

 徳島新聞は、無料通信アプリ・LINEでつながった「あなた」の情報提供を基に取材を進める「あなたとともに~こちら特報班」を始めました。暮らしの疑問や困りごとから、行政・企業の不正に関する内部告発まで、「あなた」の声をお寄せください。すべての疑問を解明するのは難しいかもしれません。しかし、特報班の総力を挙げて期待に応えたいと考えています。QRコードから進んで、LINEの「友だち登録」をして投稿してください。寄せられた情報の取り扱いには十分注意し、取材源の秘匿は厳守します。

<掲載記事>

「9月入学」県内賛否分かれる(2020年6月2日)

徳島外環状道、全線開通めど立たず​(2020年4月23日)

臨時休校開始から1週間、行動制約で親子にストレス(2020年3月9日)

外国人労働者 県内76%、特定技能を認識 職場・SNSで概要把握(2020年2月25日)

「百貨店がないと衰退」そごう徳島閉店後、商業施設を望む声多く(2020年2月9日)


<パートナーシップ取材記事>

【河北新報から】視覚障害者用の押しボタン、ブルーシートで覆われ1年 理由は点字ブロック

【岩手日報から】岩手感染者ゼロ 推測さまざま 低い人口密度や全国最少の検査数

【福井新聞から】マスク品薄、企業はどこで購入? ネット通販や業者の紹介

【京都新聞から】スーパー店員は心が限界 品薄や感染対策で罵声や暴力「私たちをストレスのはけ口にしないで」

【西日本新聞から】バイト解雇、オンライン就活、変わらぬ授業料…コロナで大学生SOS

【東奥日報から】25年国スポ、青森県の選手強化遅い?

 

「あなた」の声をみんなの未来に
 どんなに小さな声でも、社会を変え、みんなの未来を明るくできるかもしれません。まずは「あなた」から依頼を寄せてください。
 ※取材リクエスト、提供された情報に関して、特報班からメールや電話で連絡する場合があります。投稿をいただいても取材できない場合もありますので、ご了承ください。

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徳島新聞は調査報道の充実に向けて全国の地方紙と提携しています。現在の提携先は、北海道新聞、東奥日報(青森県)、岩手日報、河北新報(東北)、新潟日報、東京新聞、信濃毎日新聞(長野県)、岐阜新聞、中日新聞東海本社、京都新聞、神戸新聞、まいどなニュース、中国新聞、西日本新聞(九州)、琉球新報(沖縄県)、山陰中央新報です。特報班に寄せられる全国の情報は各社と共有。ローカルメディア同士が連携して、より深く取材を進めていきます。徳島新聞の記事と各社の記事を相互交換して、紙面やウェブサイトに随時掲載します。