モラエス恋遍路の一場面

 県立文学書道館で5月28日まで開催中の「寂聴と徳島」展。徳島市出身の作家で僧侶の瀬戸内寂聴さんと故郷とのかかわりを、著書の抜粋や写真、ゆかりの品などで紹介しています。関連イベントとして5月20日、展示解説の後、周遊船で阿波十郎兵衛屋敷に移動し、寂聴さん原作の人形浄瑠璃「モラエス恋遍路」を鑑賞するツアーがありました。ツアーの様子をリポートします。

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