津川琉衣主将 沈んだ気持ちのまま卒業するのが嫌で、仲間たちと部活の思い出を泣き笑いながら語って、気持ちを切り替えました。「別々の道に進むけど、それぞれの舞台で活躍しよう」と誓い合い、前を向いてます。