徳島新聞では、より地域に密着した「ハイパーローカル」を掲げ、2020年7月に紙面改革を実施。徳島の息づく日常や地域の輝きを、毎日の新聞報道に込めて発信しています。
今回のCMでは、地域を襲う災害、変わりゆく市街地の風景、受け継がれる自然や産業、地域の可能性など、地域の「今」を捉える記者を表現。「県民と共に行く」を信条とする徳島新聞社の姿勢を伝えています。
【動画に登場する地域・風景】
阿南市加茂谷地区、徳島そごう、吉野川河口の架橋工事、橋梁を走る汽車、シラス漁、美波町由岐の伊勢エビ祭り、サーフィン(プロサーファー小山みなみ)、ヴォルティス徳島(Jリーグ)
■ナレーション
(冒頭 住民の声)
もう水があっという間に来たんで
すごく怖かったですね
(本編ナレーション)
どんな時も その1枚1行に 真実と情熱を込めてきた
移りゆく時代
変わらない風景
息づく伝統と誇り
すべてがここに 生きている
報道に鼓動を 徳島新聞