徳島新聞社は、四国の3新聞社・4県との共催による「四国活性化プロジェクト」をオンライン開催します。「Withコロナ~新たなライフスタイルを考える~」をテーマに、新型コロナウイルスの感染拡大で大きく変わっていく生活について考えます。タレントで日本健康生活推進協会・健康マスター名誉リーダーの大島麻衣氏のほか、有識者を迎えてのセミナー、四国各県で新たな挑戦をしている方々によるパネルディスカッションを実施します。

 

 

◇日時 令和3年1月24日(日)13時~15時半(12時50分開場)

◇実施形式 オンライン(要事前申し込み。聴講用URLをメールにてお送りします)

◇内容 「コロナ禍のヘルスリテラシーと食生活」/大島麻衣氏=写真▽「今見直したい、腸から体をまもるビフィズス菌」/岩淵紀介氏(森永乳業 研究本部素材応用研究所プロバイオ開発グループ グループ長)▽「東京一極集中は無くならない、Afterコロナを見据えた地方活性化に向けたSHIFT PLUSの考え方」/綿貫健吾氏(SHIFT PLUS代表取締役)▽パネルディスカッション「ピンチをチャンスに!Withコロナ四国ライフの可能性」/大島麻衣氏、新居徹也氏(徳島県南部総合県民局副局長)ほか4人

◇聴講料 無料

◇定員 300人(応募多数の場合は抽選)

◇申し込み方法 ページ下部の「お申し込みはこちら」ボタンからお申し込みください

◇締め切り 令和3年1月15日(金)

◇問い合わせ 同運営事務局<電03(6432)4447>(平日10~17時)

主催 徳島新聞社、高知新聞社、愛媛新聞社、四国新聞社
共催 徳島県、高知県、愛媛県、香川県
協賛 SHIFT PLUS、大王製紙、デル・テクノロジーズ、森永乳業