決勝・鳴門一対藍住 後半10分、鳴門一の岩朝㊧がゴールを決め4―2とする=徳島スポーツビレッジ

決勝・鳴門一対藍住 前半2分、鳴門一の宮内(手前)がゴールを決め先制する=徳島スポーツビレッジ

決勝・鳴門一対藍住 前半4分、鳴門一の太田⑨がゴールを決め2―0とする=徳島スポーツビレッジ

決勝・鳴門一対藍住 前半6分、鳴門一の山岡(左)がゴールを決め3―0とする=徳島スポーツビレッジ

 サッカーの第61回徳島県中学校新人大会は29日、板野町の徳島スポーツビレッジで決勝が行われ、鳴門一が4-2で藍住を破り、2年ぶり5度目の優勝を果たした。

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 鳴門一は川端杯チャンピオンシップ(12月19日・徳島スポーツビレッジ)に出場し、県クラブユース新人大会を制した徳島ヴォルティスジュニアユースと対戦する。