徳島での子育てを応援する「はぐくみ徳島実行委員会」が、「20周年記念絵本 おでかけ」を制作しました。人間に化けたタヌキが「おぎゃっと21」で過ごした1日を描く。ストーリーは鳴門市在住の児童文学作家くすのきしげのりさん(59)、絵は阿南市在住の絵本作家羽尻利門さん(40)が担当した。2人は「絵本を通して、『未来』への希望を感じてほしい」と話している。

詳細は以下をご覧ください↓↓↓

写真を拡大 4月25日付徳島新聞