【ワシントン共同】駐日米大使候補のエマニュエル氏は上院外交委員会公聴会の証言で、日韓関係について「良いときも悪いときもあるのは間違いない」とした上で、中国や北朝鮮による「現実」の脅威に集中すべきだとの認識を示した。