これを小屋、はたまた倉庫と呼んでいいのか?と思うほど立派な建物。県内外の店舗・住宅の建具や造作家具を手がける富永建具(阿南市)がスタートさせた新プロダクト「KOYA SO-KO(コヤ ソーコ)」だ。いかにして誕生したのか、代表の富永祐司さん(46・阿南市出身)に聞いた。

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