2019年2月24日 午後1時30分
エアプランツ作りを楽しむ子ども=小松島市立江町の立江寺 » 記事に戻る
増田友也の初期の名作鳴門市民会館。鮮やかなブルーと波打つような屋根が印象的だ。新市庁舎整備のため解体された (以下、写真はすべて鳴門市が制作した「鳴門市民会館の記録」より)
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映像アーカイブを手掛ける「神山アーカイブレコード」の橋本さん
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和傘研究の成果をまとめた小林さん=美馬市立図書館 » この写真の記事へ
美波遺産に認定された旧清水家住宅=同町奥河内 » この写真の記事へ
「新型コロナの感染拡大で看護師の緊張感が高まっている」と話す稲井会長=徳島市の県看護会館 » この写真の記事へ
「第九」の動画撮影に臨む歌う会のメンバー(左)=鳴門市健康福祉交流センター » この写真の記事へ
啓発チラシを手渡し、交通安全を呼び掛ける署員(右)=小松島市立江町の「あいさい広場」 » この写真の記事へ
足輪を取り付けられるコウノトリのひな=鳴門市大麻町(代表撮影) » この写真の記事へ
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