2021年5月14日 午後0時00分
増田友也の初期の名作鳴門市民会館。鮮やかなブルーと波打つような屋根が印象的だ。新市庁舎整備のため解体された (以下、写真はすべて鳴門市が制作した「鳴門市民会館の記録」より)
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成人式 (1964年)
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日本脳炎ワクチンの集団接種(1969年)
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にぎわっていた青空市
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鳴門市民会館。鮮やかなブルーと波打つような屋根が印象的
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「市民会館のようで体育館」と田路教授が表現する内部。アリーナと観客席が近くて「アットホームな雰囲気」とも
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鳴門市民会館と現市庁舎を解体した跡地には、新庁舎や駐車場が整備される。新庁舎の実施設計施工者の優先交渉権者は前田建設工業を中心とした共同事業体(JV)で、設計は建築家内藤廣氏の設計事務所が担う
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完成した三好長慶顕彰碑=大阪府高槻市(三好芥川城の会提供) » この写真の記事へ
一新した情報コーナー=美馬市美馬町の道の駅「みまの里」 » この写真の記事へ
里見香奈女流四冠 » この写真の記事へ
藤井聡太棋聖(左)、渡辺明三冠 » この写真の記事へ
フジテレビ本社 » この写真の記事へ
上野愛咲美女流棋聖 » この写真の記事へ
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