コトバのチカラ
 アスリートの言葉を通じて、人を勇気づけるメッセージを伝えるために各社の力を結集したサイト「コトバのチカラ(https://powerofwords.jp/)」との連携企画です。県人アスリートの活躍と言葉を、当時の記事と共に伝えたいと思います。
具志堅用高 (ボクシング)「当時、沖縄と本土にははっきりした線が引かれていた。だから僕は、この線を消すためにチャンピオンになって頑張ったのよ」【沖縄タイムスから】
藤本聰(柔道)「目が悪くなかったら、こんなに頑張っていなかった」
弘山晴美(マラソン)「今までやってきたことをすべて表現した」
武田久(野球)「ぼろぼろになってもいいから、もう一花咲かせたい」
森唯斗(野球)「誰か、ではなく自分がやらなければ」
美濃部直彦(サッカー)「結果のすべては監督にある」
香留和雄(サッカー)「負けることは恥じゃない。恥なのは負けて立たんこと。ここからが勝負ぞ」
増田大輝(野球)「自分が稼いで家族を養う。何としても上に行かなければという思いで必死だった」
岩尾憲(サッカー)「目に見えないものを提供することに価値を感じている」
リカルド・ロドリゲス(サッカー)「今、自分がしていることに満足しているか」
新崎人生(プロレス)「いかに人に喜んでもらえたか。それが自分の喜びになる」
源純夏(競泳)「私にとって、このメダルは金メダルと同じ価値がある」
蔦文也(野球)「山あいの子供たちに一度でいいから大海(甲子園)を見せてやりたかったんじゃ」
アスリートの言葉を届ける、特設サイト「コトバのチカラ」を公開 全国24メディアのコラボ報道
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