配信元:共同通信PRワイヤー

2019年4月23日

株式会社 明治

 株式会社 明治×千葉県市川市
「包括連携に関する協定」を締結しました!

 株式会社 明治(代表取締役社長:松田 克也)は、千葉県市川市と地域社会の発展および活性化、市民サービスの向上に資することを目的とした包括連携協定を4月22日に締結しました。
 本協定は、市川市がブルガリア共和国のホストタウンに登録をしたことを契機に、当社と相互に緊密な  連携を図り、地域の一層の活性化および市民のサービス向上に資することを目的として締結しました。


【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201904235683-O1-n9oofuaJ


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 当社は、お客さまの「健康な食生活」に貢献すべく活動しています。これまでにも市川市と連携して、ホストタウンに登録したことを記念した「ブルガリアフェアの実施」、スーパーなどの店頭売場から市民への「ホストタウンPR情報の発信協力」、在宅医療・介護連携に関する専門職向け研修会での「栄養食品などの情報提供」、下総・江戸川ツーデーマーチにおける「健康づくりに役立つ情報発信」などを行ってきました。
 これからも、市川市との協力関係をさらに強化し、当社の「『おいしさ・楽しさ』の世界を拡げ、『健康・安心』への期待に応えていく」というグループ理念実現の取り組みを通して、市川市の皆さまの健康づくりに貢献してまいります。

 当社は、地域の活性化および市民サービスの向上を達成するために、次に掲げる事項について市と連携し協力します。

(1)健康・福祉に関すること
(2)スポーツ振興に関すること
(3)防災・災害対策に関すること
(4)ホストタウン事業に関すること
(5)その他、地域活性化および市民サービスの向上に関すること

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