配信元:共同通信PRワイヤー

パリのウブロファミリーのテニスチャンピオン

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試合終了、ウブロの勝利
パリ(フランス)、2019年5月23日/PRニュースワイヤー/ --

2018年全仏オープン(French Open)の優勝者であるシモナ・ハレプにエリナ・スビトリナ、カロリナ・プリスコバ、ボルナ・チョリッチを交えたeテニスのトーナメント。パリの2019年全仏オープンの夜、美しいエッフェル塔(Eiffel Tower)とトロカデロ庭園(Trocadéro Gardens)を望むカフェ・ド・ロム(Café de l'Homme)でウブロ(Hublot)が開催したフレンドリーでプライベートな集まりです。

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「2019年グランドスラムシーズン(Grand Slam Season)の2つ目、プレッシャーの中での卓越とも言えるトーナメントの夜、友人やテニスのアンバサダーたちをユニークで楽しいイベントに集めたいと考えました。偉大なスポーツのレジェンドが皆そうであるように、彼らの集中力は見事なものです。精神の力がなければ、手足は何もできません!彼らの仲間であることを大変誇りに思い、彼らにふさわしい成功を祈っています」
ウブロ CEO、リカルド・グアダルーペ(Ricardo Guadalupe)

最高の国際テニストーナメントがパリでスタートする数日前、ブランドのゲストたちはWTAトップ10にランクインする世界最強の選手3人、同世代で最も前途有望な選手のひとり、そしてウブロのテニス・アンバサダーで友人である選手らと競い合いました。eテニスマッチはスライディングもトップスピンストロークもなく、全てウブロCEO 、リカルド・グアダルーペが注意深く見守る中で行われました。

この午後のイベントは、エリート選手たちが競技前にリラックスする絶好の機会となり、またスポーツをしないゲストたちにとっては選手たちと対等に競い合うチャンスでした。これは、彼らの目覚ましいキャリアの推進力になっている共通の資質である情熱、粘り強さ、緻密さを選手間の交流が浮き彫りにした、フレンドリーなトーナメントでした。この楽しいスポーツの午後では、スポーツジャーナリストのアン・ロール・ボンネットと引退したフランス人プロテニスプレーヤーのファブリス・サントロが司会を務めました。

2015年からウブロ・アンバサダーを務めるボルナ・チョリッチも現在ATPで15位にランクインしており、ちょうど2年前には世界ランキング48位を占めていました。

ルーマニア人のテニススター、シモナ・ハレプは、2017年終わりと2018年に世界第1位にランクインし、昨年の全仏オープンで優勝しました。現在はWTAランキング第2位で、2016年からウブロファミリーの一員です。

カロリナ・プリスコバは、ウブロに加わった2017年にチェコ人で史上初となるWTAランキング1位を獲得しました。現在WTAで7位となっています。

エリナ・スビトリナはWTAランキング第6位で、今年ウブロのテニスフレンドの一人となりました。

eゲームの理念は全参加者の平等です。しかしながら、若いチャンピオンたちは長時間ずば抜けた注意力と見事な集中力を披露し、ほとんどの試合で楽勝しました。身体的スキルと同様に不可欠な強みです。このイベントは、エッフェル塔を一望できるカフェ・ド・ロムで行われました。

Photo - https://mma.prnewswire.com/media/891868/Hublot_Tennis_Paris.jpg

(日本語リリース:クライアント提供)

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