配信元:共同通信PRワイヤー

AsiaNet 82659

ロンドン, 2020年1月28日 /PRNewswire-AsiaNet/ -- モナコ大公アルベール2世殿下とイノベーターキャピタル会長のムンゴ・パークにより創設された持続可能な技術革新フォーラムであるCleanEquity(R)が3月25日に開始されます。

ロゴ- https://mma.prnewswire.com/media/1029336/CEM2020_white_cropped_Logo.jpg" target="_blank" rel="noopener">https://mma.prnewswire.com/media/1029336/CEM2020_white_cropped_Logo.jpg 
登録をするにはここをクリックしてください ( https://c212.net/c/link/?t=0&l=en&o=2702078-1&h=2252192166&u=https%3A%2F%2Fwww.cleanequitymonaco.com%2F%23registration&a=CLICK+HERE+TO+REGISTER" target="_blank" rel="noopener">https://c212.net/c/link/?t=0&l=en&o=2702078-1&h=2252192166&u=https%3A%2F%2Fwww.cleanequitymonaco.com%2F%23registration&a=CLICK+HERE+TO+REGISTER )

ロンドンを拠点とする専門投資銀行であるイノベーターキャピタル(「ICL」)のCleanEquity(R)チームは本第13回記念フォーラムに向けられた600以上に上る技術を審理しますが、2020年の最初のトランシェの発表企業は以下のとおりです。

CRDC アイルランド
( https://c212.net/c/link/?t=0&l=ja&o=2702078-1&h=610813932&u=https%3A%2F%2Fwww.crdc.global%2F&a=CRDC" target="_blank" rel="noopener">https://c212.net/c/link/?t=0&l=ja&o=2702078-1&h=610813932&u=https%3A%2F%2Fwww.crdc.global%2F&a=CRDC  )

EnergyOS オーストラリア
( https://c212.net/c/link/?t=0&l=ja&o=2702078-1&h=2787277756&u=https%3A%2F%2Fwww.energyos.com.au%2F&a=EnergyOS" target="_blank" rel="noopener">https://c212.net/c/link/?t=0&l=ja&o=2702078-1&h=2787277756&u=https%3A%2F%2Fwww.energyos.com.au%2F&a=EnergyOS )

Infinite Fuels ドイツ
( https://c212.net/c/link/?t=0&l=ja&o=2702078-1&h=2510860989&u=https%3A%2F%2Fwww.infinitefuels.de%2F&a=Infinite+Fuels" target="_blank" rel="noopener">https://c212.net/c/link/?t=0&l=ja&o=2702078-1&h=2510860989&u=https%3A%2F%2Fwww.infinitefuels.de%2F&a=Infinite+Fuels )

OXTO Energy 英国
( https://c212.net/c/link/?t=0&l=ja&o=2702078-1&h=817729661&u=https%3A%2F%2Fwww.oxtoenergy.com%2F&a=OXTO+Energy" target="_blank" rel="noopener">https://c212.net/c/link/?t=0&l=ja&o=2702078-1&h=817729661&u=https%3A%2F%2Fwww.oxtoenergy.com%2F&a=OXTO+Energy )

Qualus 英国
( https://c212.net/c/link/?t=0&l=ja&o=2702078-1&h=1319279121&u=https%3A%2F%2Fwww.qualus.com%2F&a=Qualus" target="_blank" rel="noopener">https://c212.net/c/link/?t=0&l=ja&o=2702078-1&h=1319279121&u=https%3A%2F%2Fwww.qualus.com%2F&a=Qualus )

Raycatch イスラエル
( https://c212.net/c/link/?t=0&l=ja&o=2702078-1&h=1170756157&u=https%3A%2F%2Fwww.raycatch.com%2F&a=Raycatch" target="_blank" rel="noopener">https://c212.net/c/link/?t=0&l=ja&o=2702078-1&h=1170756157&u=https%3A%2F%2Fwww.raycatch.com%2F&a=Raycatch )

SteriSpace 米国
( https://c212.net/c/link/?t=0&l=ja&o=2702078-1&h=2516846990&u=https%3A%2F%2Fsterispacesystems.com%2F&a=SteriSpace" target="_blank" rel="noopener">https://c212.net/c/link/?t=0&l=ja&o=2702078-1&h=2516846990&u=https%3A%2F%2Fsterispacesystems.com%2F&a=SteriSpace )

SWATAB スウェーデン
( https://c212.net/c/link/?t=0&l=ja&o=2702078-1&h=963779865&u=https%3A%2F%2Fwww.swatab.com%2F&a=SWATAB" target="_blank" rel="noopener">https://c212.net/c/link/?t=0&l=ja&o=2702078-1&h=963779865&u=https%3A%2F%2Fwww.swatab.com%2F&a=SWATAB )

本年度の新規コラボレーション企業はBP VenturesとEarth Capitalの2社となります。

BP Venturesのヨーロッパおよび中近東担当マネージングディレクターであるNacho Gimenez(ナチョ・ギメネズ)氏は次のように述べています。

「BP VenturesはCleanEquity Monaco 2020に参画することができて光栄に感じています。変革をもたらす革新技術に関わるイノベーターや投資家の皆様とお会いすることを楽しみにしています。ベンチャリング(企業への投資)は、より多くのエネルギーを必要とする世界のニーズ満たしつつ、同時に二酸化炭素排出量を削減するという二つの課題に取り組むためのBPの戦略の中で重要な役割を果たしています。ベンチャリングを通して二酸化炭素排出量の削減という弊社の大望を達成することができるような新しいエネルギー事業を開発し成長させています。」

Earth CapitalのCIOゴードン・パワーは以下のように述べています。
「Earth Capitalは2010年以来CleanEquity Monacoに参画してきていますが、この10年目に当たり持続可能な技術にすべてを専念している最も優れた起業家マインドを持つ人々と最先端投資家とが一堂に会することのできる最高クラスの本イベントに対して弊社のサポートとコミットメントを高めることは当を得たことであると感じました。

弊社は本会議に参加し、弊社の持続可能なファイナンス専門家チームからのソートリーダーシップを共有し合い、またイノベーターキャピタルと協働してこのフォーラムを最大の成功に導くよう努めて行きます。

Earth Capitalはスティーブン・ランスダウンと私が10年前に創設した持続可能な投資分野でのパイオニアになっています。16億ドルの運用資産を有するグローバルなプライベートエクイティ投資マネージャーとして、持続可能な技術の商業化とその商業展開に資金を投資していますが、このことがCleanEquity Monacoが弊社の事業の中で定位置を占めている所以であり、また私たちがその一部になっていることに喜びを感じている次第です。今回発表される企業や投資家の皆様にお目にかかれることを楽しみにしており、世界的なビジネスを発展させ、それらの企業と弊社の投資家の両者にとって事業価値を生み出せることを期待しております。」

ICLはParkview Internationalと協働して今年で5年目に当たります。Parkviewは1950年代に創立されたグローバルな不動産開発会社です。最近のプロジェクトの一つに北京の20万平方キロにわたるParkview Greenが挙げられるますが、それは中国で初めての複合施設プロジェクトであり、LEED(Leadership in Energy and Environmental Design、エネルギー環境設計リーダーシップ)プラチナ認証を受けました。

Parkviewはより優れたものを建設する責任があるものと強く感じており、またCleanEquityの革新的な再生可能な技術に関する名声の高いプラットフォームのようなイベントのスポンサーになることにより、このような将来に向かって進み行く変化の中で弊社がさらに大きな役割を果たすことができるよう期待しています。

Cranfield University(クランフィールド大学)も引き続き参画します。ICLはその継続的なサポートに感謝の意を表しています。クランフィールド大学の研究および革新部の副学長代理であるTom Stephenson FREng(トム・スティーブンソン教授、王立工学アカデミーフェローシップ)は次のようにコメントしています。

「クランフィールド大学は、グリーンテクノロジー、強靭なインフラ、開発のためのセキュリティ、およびスマートライフに焦点を当てた最重要研究プロジェクトを通して小さな革新的なビジネスが成長することが可能となるような環境作りにコミットしています。そのコアにおいて持続可能性を有するグリーンテクノロジーのスタートアップ企業が投資を求め、その高い成長の潜在性を実現することができるような素晴らしい場を提供するCleanEquity Monaco 2020をサポートすることができることに喜びを感じています。」

CleanEquity(R) Monaco 2020への参加に関する詳しい情報については下記の問い合わせ先詳細をご利用されるか、または本会議のウェブサイトwww.cleanequitymonaco.comをご覧ください。

問い合わせ先:
Innovator Capital
cleanequity@innovator-capital.com
ツイッター: @CleanEquity ( https://c212.net/c/link/?t=0&l=ja&o=2702078-1&h=3151232114&u=https%3A%2F%2Ftwitter.com%2Fcleanequity&a=%40CleanEquity" target="_blank" rel="noopener">https://c212.net/c/link/?t=0&l=ja&o=2702078-1&h=3151232114&u=https%3A%2F%2Ftwitter.com%2Fcleanequity&a=%40CleanEquity )

(日本語リリース:クライアント提供)

 

徳島新聞WEBの「ニュースリリース(メディア向け発表資料)」は、リリース配信会社が発行する企業や団体が提供する情報を受け、加工せずに掲載しています。このサイトに掲載しているニュースリリースに掲載されている製品、サービスの品質・内容については、徳島新聞社は保証致しません。また掲載されている文言、写真、図表などの著作権はそれぞれの発表者に帰属します。リリースに掲載されている製品に関するお問い合わせは、各企業・団体にご連絡ください。 徳島新聞WEB上のデータの著作権は徳島新聞社に属し、私的に利用する以外の利用は認められません。