配信元:共同通信PRワイヤー

従来の作業効率を高め、よりビジュアルを追求する情報発信ツールへ進化

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202002186963-O5-ryK90S00

プレスリリース配信サービスを運営する、株式会社共同通信PRワイヤー(本社:東京都港区、代表取締役社長:岩永 陽一)は2019年2月18日(火)、これまでよりも簡単に短時間でプレスリリースを配信可能な入稿画面にリニューアルいたしました。

新しい入稿画面は、多忙な広報担当者の業務軽減を目的としており、情報解禁時刻までの限られた時間を有効利用できるように改善されています。プレスリリースに必要な要素を迷うことなく入力でき、必要最低限の作業で済むようになったことで、よりタイムリーな配信が可能となります。

今回追加された「Wordファイルによる入稿」機能は、文書内のハイパーリンクが反映されるほか、画像・表までも同時に取り込めるようになる点はPRワイヤーならではの機能(※当社調べ)です。
また、動画ファイル(※mp4ファイルのみ)を扱えるようになり、Facebook上で直接動画を再生できる形で自動連携可能になるなど、近年のプレスリリース配信に求められる機能も盛り込んでいます。

【動画:https://videos.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000007/202002186963/_prw_PM1fl_1z5hH56R.mp4
Wordファイルから入稿

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202002186963-O2-J84NgWiq

操作性の面では、従来よりお客様から要望が寄せられていたドラッグ&ドロップによる画像の一括アップロードや、画像の横並び表示機能を備え、ビジュアルにこだわった文章をより直観的に作成できるようになっています。

【動画:https://videos.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000007/202002186963/_prw_PM2fl_MUGEjr0u.mp4
画像の一括アップロード

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202002186963-O4-h1Y4hoKx

共同通信PRワイヤーは今後とも、記事化率77%(※2)を誇るプレスリリース配信サービス「PRWire」を通して、企業・団体の皆様と報道機関の方々の橋渡しとなるべく、クオリティの高いサービスを提供してまいります。

※2. 共同通信PRワイヤーから配信されたプレスリリースの記事掲載率を調査。共同通信PRワイヤーから2016年12月1日~2017年1月31日に配信された739本のプレスリリースを2017年3月13日まで追跡。プレスリリースの転載(提携サイト含む)は除外。調査対象は紙媒体およびWEBメディアが対象

 
株式会社共同通信PRワイヤー 会社概要
会社名  :株式会社共同通信PRワイヤー
所在地  :東京都港区東新橋1-7-1 汐留メディアタワー
設立   :2001年6月21日
代表取締役:岩永 陽一
URL   :https://kyodonewsprwire.jp

- 知らせたい人から知りたい人へ「情報をつなぐ」プレスリリース配信サービス -
「PRWire」は、広報業務の重要ミッション「メディア露出」に応えるため、取り上げる側である「メディアの視点」をもとに構築しました。国内メディアはもとより、全世界を網羅する海外配信ネットワークと充実のサービス&サポートで、初めてのお客様でも安心してご利用いただけるプレスリリース配信サービスを提供しています。

徳島新聞WEBの「ニュースリリース(メディア向け発表資料)」は、リリース配信会社が発行する企業や団体が提供する情報を受け、加工せずに掲載しています。このサイトに掲載しているニュースリリースに掲載されている製品、サービスの品質・内容については、徳島新聞社は保証致しません。また掲載されている文言、写真、図表などの著作権はそれぞれの発表者に帰属します。リリースに掲載されている製品に関するお問い合わせは、各企業・団体にご連絡ください。 徳島新聞WEB上のデータの著作権は徳島新聞社に属し、私的に利用する以外の利用は認められません。