配信元:共同通信PRワイヤー

インディゴホテル(R)に宿泊し、クルーズ・トゥ・ネイバーフッドで身近な世界新発見と冒険の旅に出よう

AsiaNet 82906

インディゴホテル(R)に宿泊し、クルーズ・トゥ・ネイバーフッド(“地元を探る鍵”)で身近な世界新発見と冒険の旅に出よう

ミュージシャンや芸術家、地域の専門家により集められたクルー(品々)が、地元の知られざる秘密を解き明かす

【ロンドン、2020年2月21日、PRNewswire】インディゴホテル(R)が、旅行者に滞在先で最高の新発見をしてもらう冒険の旅クルーズ・トゥ・ネイバーフッド (https://belong.hotelindigo.com/ )というキャンペーンを本日発表しました。クルーズ・トゥ・ネイバーフッドは歴史家、クリエイティブディレクター、芸術家らによって収集された品物や工芸品をホテルのデザインに美しく統合し、息吹を吹き込むという趣旨の展示です。これらの品が、旅行者に、地域の博物館や素晴らしい景色、音楽スポット、地元の洋服店や飲食店など、滞在先で普段の観光地としては紹介されていないような地域に密着した場所を発見してもらうきっかけとなります。

マルチメディアニュースリリースはこちらから: https://www.multivu.com/players/uk/8692151-hotel-indigo-guests-embrace-curiosity/

マーキュリー賞にノミネートされたシンガーソングライターのローラ・マヴーラ氏、そしてベルリン在住のデジタルクリエイティブ・テイストメイカーであるクラウディ・ザクロッキ氏が何ヶ月にも渡ってインディゴホテルと協同し、クルーズ・トゥ・ネイバーフッドの展示品を収集しました。彼らはキュレーターとして、地元ならではの物語を伝え、よく知られた観光地に新しい視点を与えるような品物を厳選しました。展示品はストラトフォード・アポン・エイボンにあるウェルコンベ・ヒルズのぶどう畑から購入した名高いアンティークのデカンタから、ベルリンのスプリー公園から集められたおもちゃの恐竜まで多岐に渡ります。それぞれの品を鑑賞することで、旅行者は滞在先の表面的な魅力に留まらず、驚くような秘密を発見する旅に誘われるのです。

クラウディ・ザクロッキ氏は、「友達にもうまく説明できないような、本当に特別な体験をしたことがありますか?私が自信を持って集めたベルリンのクルーズ・トゥ・ネイバーフッドには、本当にごく一部の人しか知らない物語が詰まっています。例えば、私の展示する品物のうち一点はベルリンのショーンバーグ地区で見つかったものなのですが、世界で一つしか無い屋外にあるガスメーターを地上80メートル近くまで登ることができると教えてくれるのです。地上80メートルで鳥のように自由な気持ちで夕日を眺めながら、世界で最も愛される都市の今まで見たことがないような美しい姿を楽しむ---こんな体験は他にはありません。」とコメントしています。

ストラトフォード・アポン・エイボン滞在中、ロイヤルシェークスピアカンパニーに「アントニー&クレオパトラ」を作曲し上梓したローラ・マヴーラ氏は、「私がクルーズ・トゥ・ネイバーフッドのために収集した品々は、ガイドブックには載っていません。私は旅行中にそうした物を探すのが大好きなのです。私の集めた品々は、ストラトフォード・アポン・エイボンのゆったりとした佇まいや静けさ、沈思を表現したもので、この町でしか味わえない体験に誘ってくれます。古い硬貨や現代美術の印刷物といった品物を通じて、旅行者にストラトフォード・アポン・エイボンを色々な側面から知ってもらえるなんて、本当に素晴らしいと思います。」とコメントしています。

グローバルインディゴホテルIHG(R)の副社長であるメレディス・ラサム氏は、「インディゴホテルは、それぞれの支店の良さが立地によって引き立てられています。空間デザインからレストランのメニューに至るまで、お客様にその地元でしかできない経験を提供すべく努めています。我々のホテルは、世界中で最も活気に溢れたスポットを発見する玄関口のような存在です。今回の企画を通して、お客様にそれぞれの地域の魅力を発掘していただく新しい方法を提供したいと思っています。」とコメントしています。

ロゴ: https://mma.prnewswire.com/media/944917/Hotel_Indigo_Logo.jpg

(日本語リリース:クライアント提供)


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