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清掃機器の最大手メーカー、ドイツ・ケルヒャー社の日本法人、ケルヒャー ジャパン株式会社(代表取締役社長:佐藤八郎)は、「結露」に関するアンケート調査を全国の20代以上の男女1000名を対象に実施いたしました。
今回のアンケート結果では、「住宅」と「健康」に悪影響を及ぼすと分かっていながらも、結露対策をできていない人が半数以上もいることがわかりました。NPO法人環境微生物災害対策協会理事長の吉田政司氏によると「結露によってカビ等の微生物が繁殖することで、住宅に様々な被害が生じる可能性がある」と述べています。上手に清掃家電を使っていくことで、大きな手間をかけずに結露を除去することができます。
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結露が「住宅」や「健康」に悪影響だと考える人は7割以上存在
自宅で結露が発生する人は74.6%存在し、さらに結露が「住宅」に悪影響を与えると思っている人は9割以上、そして「健康」被害につながると考える人は7割以上に上ります。しかし、そこまで分かっているにも関わらず結露対策を行っている人は、Q1で結露が発生すると答えた人の半数以下という結果になりました。
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結露対策として掃除道具を使う人が6割以上
結露対策を行っている人が半数以下という中、結露対策を行っている人はどのような方法で結露に対処しているのでしょうか。Q5を見てみると、最も多いのは「ぞうきんやタオルでの拭き取り」という結果となり、それ以外でも「結露取りワイパーを使った水切り」、「スクイージーを使った水切り」など、全体の6割以上がなんらかの掃除道具を使い、結露除去を行っていることがわかりました。

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上位4位が、「水に濡れるから」、「面倒だから」を結露対策の嫌な理由として挙げた

結露対策の嫌なところは「水に濡れる」、「面倒」
さらに対策を行っている人の中で、Q6.現在の結露対策の嫌なところはなんですかと尋ねると、「水に濡れること」と「面倒なこと」が、日々の結露対策の悩みになっていることが判明しました。しかし吉田氏によれば結露ができた場合は、すぐに拭きとってカビが発生しにくい環境をつくることが重要だと注意を促します。ケルヒャーの窓用バキュームクリーナーは対策が面倒な結露に対し、手軽な解決策をご提案します。

■調査概要
調査主体:ケルヒャー ジャパン株式会社
調査対象:20代以上男女1000名
調査方法:WEBアンケート調査
時期:2019年12月27日~2020年1月3日

ケルヒャーの窓用バキュームクリーナーで結露対策の悩みから開放!
窓用バキュームクリーナーならサッシや床に水ダレすることなく、手が濡れることも汚れることもなく、簡単に結露の水滴を電動で吸引できます。吸引後はタンクに溜まった水を捨てるだけなので、簡単、スピーディー。忙しい朝に、日々の結露取りのストレスから開放されます。

ケルヒャーの窓用バキュームクリーナーで簡単結露対策!
カビの発生など住宅への影響が気になるものの、なかなかこまめにできない結露対策。毎日のように発生する結露は、簡単に、時間をかけずきれいにしたいという方が多いのではないでしょうか。短時間で楽に結露対策ができる清掃家電を取り入れれば、忙しい朝の時間も快適に過ごせるかもしれません。

<気軽に簡単、結露掃除!>
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結露をぐんぐん吸引


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最後はたまった水を捨てるだけ

<窓用バキュームクリーナー製品ラインナップ>
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「WV 1 プラス」


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「WV 1 プレミアム」

サッシのカビ対策にはスチームクリーナーがおすすめ。
高温の蒸気で掃除も除菌もできます。

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スチームクリーナー「SC 2 EasyFix」

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ケルヒャーの窓用バキュームクリーナーは電動で水滴を吸引するため、サッシや床に水ダレすることなく、ひと拭きでスッキリきれいに結露を除去できます。吸引後はタンクにたまった水を捨てるだけなので、手が濡れたり汚れたりすることもなく、結露取りのストレスを大幅に軽減します。詳しい製品の情報は下記URLよりご覧いただけます。https://www.kaercher.com/jp/home-garden/window-vacs/ketsuro.html




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