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株式会社あべ養鶏場(所在地:北海道上川郡下川町班渓1386、代表者:東郷 啓祐)の「えっぐぷりん」から新商品「かぼちゃぷりん」を10月1日に発売します。


画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/226911/LL_img_226911_1.jpg
有機JAS認証のかぼちゃ「栗将軍」を使用した、直営店とECサイト限定販売の「かぼちゃぷりん」

北海道の北部に位置する森林の町 下川町で「下川六〇酵素卵」を50年以上も生産、販売している「あべ養鶏場」は札幌駅構内に2019年12月20日に直営店をオープン。

ブランド卵「下川(しもかわ)六〇(ろくまる)酵素卵(こうそらん)」と北海道産の素材のみで作った「えっぐぷりん」(プレーン、白い珈琲、北海道チーズ)を販売し、中でも「えっぐぷりん」は大好評で多数のメディアでもご紹介頂き、最高1,500個/日の販売を記録しました。

そして「えっぐぷりん」の新しいフレーバーが10月1日(木)ついに登場!
※ECサイトは10月5日 8:00
【商品名】かぼちゃぷりん
【売価】 420円(税込453円)


■かぼちゃぷりんの特徴
北海道北見の株式会社オホーツク青空市場さんが生産する有機JAS認証のかぼちゃ「栗将軍」を使用し秋らしい美味しいぷりんに仕上げました。
人気のえっぐぷりんをベースにかぼちゃ本来の甘さを加え2層になった新感覚ぷりんを是非一度ご賞味ください。
※直売所・ECサイトでの限定販売となります


■株式会社あべ養鶏場
北海道でも北部に位置する森林の町 下川町、大自然の中に有るこの地では夏は30℃、冬は-30℃とその寒暖差は60℃にもなります。その厳しい環境で育てられるニワトリは健康で強い生命力を持っています。当然その卵は安心・安全でおいしいものです。
この地であべ養鶏場は50年以上も卵の生産を行っています
あべ養鶏場ウェブサイト
https://www.abe-youkei.com/


■下川六〇酵素卵
あべ養鶏場では、酵素や飼料など様々な研究の末に生み出された「下川六〇酵素卵」を皆様にお届けしています。
鶏の健康を第一に考えており、昆布酵素、乳酸菌など自家配合した餌、下川町の伏流水を与え、腸内環境の良い健康な鶏を育て、生臭さがまったく無く、身体に優しく甘みある卵を生産しています。


■あべ養鶏場の「えっぐぷりん」
あべ養鶏場の「えっぐぷりん」は、生みたてで新鮮な「下川六〇酵素卵」を贅沢に使い、そのほか北海道産(牛乳、生クリーム、甜菜糖、宗谷の塩)の素材のみで、余計な物をいっさい加えていない北海道をギュッと閉じ込めた一品です。こだわりの末に完成した「えっぐぷりん」は、あべ養鶏場でひとつひとつ作られ、素材の良さを味わってもらおうと、カラメルを使っておらず、卵と牛乳の旨味がマッチした、濃厚で深みのある、風味豊かな味に仕上がっています。

「えっぐぷりん」プレーンは下記オンラインショップからもお求めいただけます。
あべ養鶏場オンラインショップ: https://abe-youkei.shop-pro.jp/
1個90グラム380円(税別)


■直営店舗詳細
店舗名 : 『あべ養鶏場えっぐぷりん』
所在地 : 札幌駅構内東口改札出て左
営業日時: 9:00~20:00


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