配信元:@Press

健康食品及び医薬品などを製造・販売する株式会社ファイン(本社:大阪市東淀川区、代表取締役:佐々木 信綱)は、『ゼリーdeサプリ おいしい野菜』を令和3年2月16日(火)に全国のドラッグストアや自社ネットショップにて販売開始いたします。

ところで、野菜、足りていますか?「忙しい日々のなか、毎日野菜を食べ続けるのは結構難しい。」「野菜って、買うと高いんだよね。」とお悩みではありませんか?
厚生労働省が推進する「健康日本21(第二次)」では、野菜の摂取目標量を350g/日以上としていますが、日本人の平均摂取量はその目標値を約70g下回っています(「平成30年国民健康・栄養調査」より算出)。この事実からも、日本人は野菜不足であることがうかがえます。

野菜不足を補うための商品として、野菜ジュースや青汁が販売されていますが、「糖質が多いのが気になる。」や、「味が好みじゃない。」といったお声も聞かれます。そういった不満を解消するために、「ゼリーdeサプリ おいしい野菜」を開発いたしました。

本品は、個包装されたスティックタイプのゼリーです。1本当たり野菜120g(1食)分の栄養素※を配合しているため、1本食べれば、1日の不足分を補えます。また、3本食べれば1日分の野菜の栄養素を摂取できます。さわやかなオレンジ風味に仕上げており、ツルっとおいしくお召し上がりいただけます。日頃の野菜不足の補助としてお召し上がりください。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/243662/LL_img_243662_1.jpg
ゼリーde サプリ おいしい野菜 イメージ

■製品の特徴
・野菜120g(1食)分の栄養素※を配合しました。
・ステックゼリーなので、食器などが不要!いつでもどこでも手軽に食べられます。
・食物繊維たっぷり(1本当たり3.0g)です。
・1本当たり糖質1.0gなので、糖質を気にせず食べられます。

※ 食物繊維、カリウム、カルシウム、V.A、V.C、V.E

当社は、国立大学構内に、ファインバイオサイエンス研究所(FBRC(R))を設け、産学連携にて、新素材の開発や解析を進めています。また、自社原料を用いた製品開発を行い、自社工場にて製造しております。今後もお客様によりよい製品をお届けできるよう、製品の研究・開発に積極的に取り組んでまいります。


■『ゼリーdeサプリ おいしい野菜』製品概要
容量 : 300g(15g×20本)
価格 : オープン価格
JANコード : 4976652016040
発売日 : 令和3年2月16日(火)
栄養成分表示 1~3本当たり: エネルギー 10.0~30.0 kcal、
たんぱく質 0.0 g、脂質 0.0 g、
炭水化物 4.0~12.0 g
(糖質 1.0~3.0 g、食物繊維 3.0~9.0 g)、
食塩相当量 0.0038~0.0114 g、
カリウム 223.5~670.5 mg、
カルシウム 19.9~59.7 mg、
ビタミンA 38.25~114.75 μg、
ビタミンC 20.2~60.6 mg、
ビタミンE 0.8~2.4 mg

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/243662/LL_img_243662_2.jpg
パッケージ
画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/243662/LL_img_243662_3.jpg
スティック分包

■対象
・食生活が気になる方に
・美味しく手軽に野菜不足を補いたい方に


■お召し上がり方
1日当たり、1~3本を目安にお召し上がりください。冷やしていただくと、いっそうおいしくお召し上がりいただけます。
*ゼリーなので、水分が出ることがあります。内容物の飛び出しにご注意ください。
*開封時、切り口で口などが傷つかないようにご注意ください。


■通信販売サイト
https://bit.ly/3nSbpAN


■製品に関するお客様からのお問い合わせ先
株式会社ファイン お客様相談室
TEL : 0120-056-356(通話料無料)
受付時間: 9:00~18:00(土・日・祝日は除く)


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press

徳島新聞WEBの「ニュースリリース(メディア向け発表資料)」は、リリース配信会社が発行する企業や団体が提供する情報を受け、加工せずに掲載しています。このサイトに掲載しているニュースリリースに掲載されている製品、サービスの品質・内容については、徳島新聞社は保証致しません。また掲載されている文言、写真、図表などの著作権はそれぞれの発表者に帰属します。リリースに掲載されている製品に関するお問い合わせは、各企業・団体にご連絡ください。 徳島新聞WEB上のデータの著作権は徳島新聞社に属し、私的に利用する以外の利用は認められません。