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青木フルーツホールディングス株式会社(本社:福島県郡山市、代表取締役 会長兼社長:青木 信博)は、春が旬の「デコポン」をご注文を受けてからその場で搾る『生搾りデコポン』ジュースを2021年3月1日(月)“デコポンの日”より全国のフルーツジュースバー全店にて販売開始いたします。また、春らしい色合いを楽しめる『あまおうデコポン』も併せて販売します。


【搾りたての『生搾りデコポン』ジュース】

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生搾りデコポン(※画像はイメージです)

『生搾りデコポン』は、旬である春の時期に毎年販売を行っており、春の季節商品の中でNo.1を誇る人気商品です。デコポンの皮を1個1個丁寧に剥き、ご注文を受けてからたっぷりの果肉をその場で搾ってお作りします。デコポンの濃厚な甘さと爽やかな酸味を、搾りたてのフレッシュなジュースでお楽しみ頂けます。
デコポンにはビタミンCが100g中48mgとみかん(100g中33mg)よりも豊富に含まれています。人間の体内では生成することができないビタミンCは、食べ物から摂取する必要があります。美容や免疫力の低下が気になるとき、皮を剥く手間なく、1杯のジュースで気軽にたっぷりのデコポンを摂取して頂けます。


【春らしい色合いを楽しめる『あまおうデコポン』も同時販売】

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あまおうデコポン(※画像はイメージです)

『生搾りデコポン』ジュースと併せて、大人気のいちご「あまおう」と「デコポン」をミックスした、デコポンの味わいとあまおうの香りと甘さを同時に楽しめる『あまおうデコポン』も販売いたします。淡いピンクの春らしい色合いが楽しめる、今しか味わうことのできない季節限定のジュースです。いちごも100g中62mgとビタミンCを豊富に含む果物。そんないちごと旬のデコポンを合わせて美味しく摂取できる、カラダと心に嬉しい1杯です。


【3月1日は“デコポンの日”】
「デコポン」は1991年3月1日に熊本県から初めて出荷され、東京の青果市場で取引されました。
平成18年「デコポン」の初出荷から15周年を迎えるのを機に、デコポンの美味しさを全国にPRすることを目的として、日本園芸農業協同組合連合会が 3月1日を“デコポンの日”として制定し、一般社団法人 日本記念日協会に登録されました。
今年はデコポンが初めて出荷・取引されてから30年の節目を迎えます。是非この機会に、デコポンの味わいをお楽しみください。

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デコポン

【商品概要】
◆価格
『生搾りデコポン』
テイクアウト Mサイズ453円(税込) Lサイズ691円(税込)
『あまおうデコポン』
テイクアウト Mサイズ453円(税込) Lサイズ691円(税込)
※イートインスペースをご利用の場合、税率が変わりますので別価格となります(イートインスペースの無い店舗もございます)。
◆販売期間
2021年3月1日(月)~4月上旬頃まで
※仕入れ状況により、販売終了時期が早まる可能性がございます。
◆販売店舗
全国のフルーツバー店舗(果汁工房果琳、Wonder Fruits、フルーツバーAOKI、V2&M)


【AOKIのフルーツジュースバーについて】
“極上フルーツ、つくりたて。”がテーマの当社のフルーツジュースバーは、全国に現在184店舗。
厳選したフルーツを使用、熟度管理を徹底し、ご注文いただいてからお客様の目の前でジュースをお作りすることで、フルーツの本当の美味しさと健康をお届けしています。

果汁工房果琳(karin) 144店舗
Wonder Fruits 17店舗
フルーツバーAOKI 13店舗
V2&M 10店舗

画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/248367/LL_img_248367_4.jpg
AOKIのフルーツジュースバー


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