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【ウィーナーノイドルフ(オーストリア)2021年2月26日PR Newswire=共同通信JBN】
*受賞歴があるC SEED 201 TVの歩みに続き、全く新しいC SEED M1が登場した。これは世界初の折り畳み可能な165インチ・マイクロLED TVで、高級AVテクノロジーにおける最新の進展でもある。

C SEEDは画期的なM1を誇りを持って発表する。これはTVテクノロジーおよびデザインにおける全く新しい最先端のパッケージである。彫刻のような柱が床から静かに立ち上がり、航空機グレードのアルミニウム合金のソリッドブロックから機械加工された高精度フレームを備えた165インチの途方もなく大きい4KマイクロLED TVディスプレーが広がり、究極のTV体験を提供する。

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4KマイクロLEDテクノロジーは、驚くほど鮮やかなカラーと極めて優れた解像度を生み出す。独特のスクリーン表面処理は極めて重要なブラックを今までになかった形で深くかつ正確に表示する。HDR Plus(ハイダイナミックレンジ)の搭載に加え、C SEEDのAdaptive Gap Calibration Technology(AGC)はディスプレーのウィング間の縁も全く見えなくする。

C SEEDのAlexander Swatekマネジングパートナーは「コンテンポラリーで、スッキリとし、目に見えるすべての付属品が一切ないトレンドを発信している。こうなると、大型の壁掛け式TVスクリーンは現代のインテリアデザインではアナクロニズムとなる。このため、C SEEDは全く異なる方針を採用し、画期的なデザインを考案した」と語った。

デザイナーのStefan Pani氏は、見えないように組み込まれた高性能スピーカーシステムを搭載するスマートで説得力のあるフレームデザインを開発した。それは、床から静かに立ち上がり、展開し、そして際立ってエレガントなベースに滑らかに収まる。その効果は、見た目は極めてスッキリとし、豪華なミニマリストであり、エキサイティングで徐々に高まる優雅な緊張感を伴っている。

M1は、ポルシェ・デザイン・スタジオによる受賞歴のあるC SEED 201 TVから始まったC SEEDの伝統を順調に引き継いでいる。C SEEDは、高性能な屋内、屋外、海洋のアプリケーション向けの高級テレビのデザインと製造における10年の経験に基づき、デザイン、エンジニアリング、テクノロジーで妥協なき最高の製品をまたもや開発した。

C SEED M1は、4つのエレガントなカラーがあり、あらゆるテースト、スペース要件、設置環境にマッチするケーシングを選択できる。

C SEEDのAlexander Swatekマネジングパートナーは「M1は、部屋の特性を犠牲にすることなく卓越した品質で、独自のエンターテインメントを提供する。これは大型テレビシステムを広々とした現代風のインテリアデザインに溶け込ませる理想的なソリューションの1つである」と語った。

ビデオ・リンク:https://youtu.be/fSfNzsY0LSU

C SEED M1メディアキット:https://www.cseed.tv/en/news-press/press.html

www.cseed.tv

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ソース:C SEED ENTERTAINMENT SYSTEMS GMBH

 

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