配信元:@Press

岩下食品株式会社(本社:栃木県栃木市、代表取締役社長:岩下 和了、以下 岩下食品)とあづまフーズ株式会社(本社:三重県三重郡菰野町、代表取締役社長:中島 隆、以下 あづまフーズ)は、両社の代表商品がコラボレーションした新商品『岩下の新生姜の、たこ生姜。』を商品化、あづまフーズから発売いたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/250152/LL_img_250152_1.jpg
たこわさびの元祖・あづまフーズ×岩下の新生姜『岩下の新生姜の、たこ生姜。』発売

居酒屋の定番メニューである「たこわさび」を初めて作ったあづまフーズから、「自慢の食材“たこ”と岩下の新生姜を活かした新しい珍味をお客様にお届けしたい」とコラボレーションのオファーをいただき、このたび完成したのが『岩下の新生姜の、たこ生姜。』です。

『岩下の新生姜の、たこ生姜。』は、スーパーなどの量販店等で2021年3月初旬から順次販売を開始し、岩下の新生姜ミュージアムと岩下の新生姜オンラインショップでは3月8日(月)午前10時からお取り扱いいたします。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/250152/LL_img_250152_2.jpg
『岩下の新生姜の、たこ生姜。』盛付例

■『岩下の新生姜の、たこ生姜。』商品特長
食べやすいサイズにカットした生だことみじん切りの岩下の新生姜を、少し甘めのしょうゆベースのたれと合わせました。岩下の新生姜ならではの爽やかな風味とさっぱり感をアクセントに、旨味のある美味しさに仕上げました。

家呑みおつまみとしてはもちろん、ご飯のおかずとしても食卓で重宝するあとを引く味わいで、たこわさびとはまた違った魅力のこだわりの逸品です。

食べきりサイズの50g入りカップを3個パックにし、おひとりでも、ご家族でも、必要な分だけ無駄なくお召し上がりいただけます。


■『岩下の新生姜の、たこ生姜。』商品概要
商品名 :岩下の新生姜の、たこ生姜。
内容量 :50g×3
価格 :298円(税抜き)/321円(税込み)
保存方法:要冷蔵
販売店舗:2021年3月8日(月)午前10時~
・岩下の新生姜ミュージアム
https://shinshoga-museum.com/
・岩下の新生姜オンラインショップ
https://www.shinshoga.shop/shopdetail/000000000314/

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/250152/LL_img_250152_3.jpg
『岩下の新生姜の、たこ生姜。』商品パッケージ

■取り扱いチェーン(順不同)
岩下食品関連ショップ以外のお取り扱い予定は以下のとおりです。(2021年3月8日現在)
※店舗によりお取り扱いがない場合があります。

販売中ナフコ不二屋、ランドローム、グルメステーションビブレ
3月10日~ 丸善スーパー
3月12日~ スーパーマーケット オオゼキ
3月15日~ エーコープ関東
3月22日~ スーパーサンシ
4月1日~ 東海キヨスク
4月2日~3日 アオキスーパー


■「あづまフーズ」について
珍味などの海産加工食品の製造販売を主とした食品メーカーで、1991年に「たこわさび」を日本で初めて開発した元祖です。業務用商品を中心に、市販向けの商品開発にも注力しており、今回のコラボレーションが実現しました。

▼あづまフーズ株式会社
https://www.azumafoods.co.jp/


■「岩下の新生姜」について
岩下の新生姜は、やさしい辛味、爽やかな香り、シャキシャキッとした歯切れの良さが特長のさっぱりとした味わいの生姜の酢漬。台湾のみで丹念に育てられる本島姜(ペンタオジャン)という特別な生姜を使用した、岩下食品のオリジナル商品です。土掛けを繰り返す独特な栽培方法により細長く、みずみずしく、爽やかな風味が楽しめます。
機能性表示食品[届出番号:D662]

▼「岩下の新生姜」商品情報|岩下食品
https://iwashita.co.jp/products/shinshoga/

画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/250152/LL_img_250152_4.jpg
岩下の新生姜


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press

徳島新聞WEBの「ニュースリリース(メディア向け発表資料)」は、リリース配信会社が発行する企業や団体が提供する情報を受け、加工せずに掲載しています。このサイトに掲載しているニュースリリースに掲載されている製品、サービスの品質・内容については、徳島新聞社は保証致しません。また掲載されている文言、写真、図表などの著作権はそれぞれの発表者に帰属します。リリースに掲載されている製品に関するお問い合わせは、各企業・団体にご連絡ください。 徳島新聞WEB上のデータの著作権は徳島新聞社に属し、私的に利用する以外の利用は認められません。