配信元:@Press

株式会社京阪流通システムズ(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:松下 靖)と株式会社NI-WA(本社:東京都渋谷区、代表:吉川 稔)は京阪電車・Osaka Metro天満橋駅直結の商業施設、京阪シティモールの屋上庭園に人工芝エリアがオープンすることに伴い、地域の魅力を発信するトークセッションイベント「ハイパー縁側@天満橋」を開始いたします。
「ハイパー縁側」とは、株式会社NI-WAがまちづくりを目的に開催しているトークイベント。そのまちに暮らす人や仕事をする人、子どもたち、まちの外から来る人たちが集まり、“CHAT”を始める次世代の縁側。このおしゃべりを通じて、まちに流れる歴史や取り組み、人の生き方を共有しながら、少し先のまちの未来を自ら企画していく活動です。
京阪シティモールでは天満橋駅周辺エリアを中心に活動する人たちをゲストスピーカーとして招き、地域の魅力を発信することで「天満橋エリアのコミュニティ拠点」となることを目指します。なお、第1回は2021年6月25日(金)に開催し、今後は月2回の開催を予定しています。また、本イベントは、ハイパー縁側オフィシャルサイトよりオンラインでライブ視聴または開催後にアーカイブより視聴していただけます。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/264118/img_264118_1.jpg


■ ハイパー縁側@天満橋概要
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/264118/img_264118_2.png
【開催日時・場所】
第1回:2021年6月25日(金)17:00~
※今後は月2回の開催を予定
開催場所:京阪シティモール屋上庭園
ハイパー縁側オフィシャルサイト:
https://hyper-engawa.com/temmabashi/
※オフィシャルサイト上でのライブ視聴または開催後にアーカイブより視聴が可能です。

【テーマ・ゲストスピーカー(敬称略)】
第1回 「好きなまちをもっと知りたい!もっと知ってほしい!~天満橋おさんぽの友~」
まちのフリー情報誌「天満橋おさんぽの友」 発行人 西山 舞(にしやま まい)

【参加費・申込】
参加無料。申込不要。
※ 雨天の場合は、開催場所を変更する可能性がございます。
※ 新型コロナウイルス感染症の影響など、やむを得ない事情により、急遽内容を変更・中止する場合があります。
※ 新型コロナウイルス感染症対策のため、御参加の際はマスクの着用をお願いいたしますとともに、体調がすぐれない方の参加は御遠慮ください。また、入場制限をさせていただく場合がございます。
※ 上記内容は6月22日(火)時点のものであり、変更になる可能性がございます。

■ ■京阪シティモール施設情報
所 在 地 :〒540‐0032 大阪市中央区天満橋京町1-1
T E L :06-6944-5088 (代表)
アクセス:京阪電車・Osaka Metro「天満橋」駅、大阪シティバス「天満橋」下車すぐ
駐車場 約 490 台/提携駐車場含(有料、お買い物での優待あり)
営業面積:約32,000平方メートル 店舗数:約 100 店舗
開 業 日 :2005年5月27日
U R L:https://www.citymall.jp/

■ ■株式会社京阪流通システムズ会社概要
商 号:株式会社 京阪流通システムズ
代 表 者 :代表取締役社長 松下 靖
本 社:〒540-0032 大阪市中央区天満橋京町 1-1 KEIHAN CITY MALL 3F
設 立:2002年8月8日
事業内容:ショッピングセンター等の商業施設の経営、プロパティマネジメント事業
資 本 金 :100百万円
U R L:http://www.mall-keihan.co.jp/

■ ■株式会社NI-WA会社概要
商 号:株式会社 NI-WA
代 表 者 :吉川 稔
本 社:〒102-0073 東京都千代田区九段北1-15-9
設 立:2016年7月11日
事業内容:街づくりにおける各種コンサルタント(プロジェクトマネジメント)
空間の維持管理ならびに賑わい実践の実務(プロパティマネジメント)
資 本 金 :2,000万円
関連会社:東邦レオ株式会社
U R L:https://ni-wa.co.jp/

以 上


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press

徳島新聞WEBの「ニュースリリース(メディア向け発表資料)」は、リリース配信会社が発行する企業や団体が提供する情報を受け、加工せずに掲載しています。このサイトに掲載しているニュースリリースに掲載されている製品、サービスの品質・内容については、徳島新聞社は保証致しません。また掲載されている文言、写真、図表などの著作権はそれぞれの発表者に帰属します。リリースに掲載されている製品に関するお問い合わせは、各企業・団体にご連絡ください。 徳島新聞WEB上のデータの著作権は徳島新聞社に属し、私的に利用する以外の利用は認められません。