配信元:共同通信PRワイヤー

AsiaNet 90277 (1442)

【ロンドン2021年6月24日PR Newswire=共同通信JBN】Monocleは、感染症の世界的大流行によって緑の空間や、より良い住宅事情、新たな人材を引き付ける魅力がこれまで以上に重視された時期に、デンマークの首都を今年の最も住みやすい都市に選んだ。

Photo- https://mma.prnewswire.com/media/1550396/Monocle.jpg

Monocleの編集長、Andrew Tuck氏は「コペンハーゲンはより良い暮らしの質を全ての人にもたらそうとする真の志がある都市の1つだ。より清潔な環境を創ろうとするその大志はそのクラスでトップに位置し、同市は長年の都市計画投資の配当に浴している」と述べた。

調査結果での続く5都市はチューリヒ、ヘルシンキ、ストックホルム、東京とウィーン。最高の都市全リストは次の通り:

1. コペンハーゲン
2. チューリヒ
3. ヘルシンキ
4. ストックホルム
5. 東京
6. ウィーン
7. リスボン
8. オークランド
9. 台北
10. シドニー
11. ソウル
12. バンクーバー
13. ミュンヘン
14. ベルリン
15. アムステルダム
16. マドリード
17. メルボルン
18. 京都
19. ブリスベン
20. ロサンゼルス

これらの都市は、より良く再建するために昨年を糧とした-経済、文化環境と目抜き通りを保護、そして、新たな計画を推進した。調査の全容と順位選考については、いま世界のニューススタンドで販売中のMonocle 2021年7月/8月号に掲載されている。

ソース:Monocle

徳島新聞WEBの「ニュースリリース(メディア向け発表資料)」は、リリース配信会社が発行する企業や団体が提供する情報を受け、加工せずに掲載しています。このサイトに掲載しているニュースリリースに掲載されている製品、サービスの品質・内容については、徳島新聞社は保証致しません。また掲載されている文言、写真、図表などの著作権はそれぞれの発表者に帰属します。リリースに掲載されている製品に関するお問い合わせは、各企業・団体にご連絡ください。 徳島新聞WEB上のデータの著作権は徳島新聞社に属し、私的に利用する以外の利用は認められません。