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有限会社フォーレ(本社:大阪市中央区、代表取締役:森 幸彦)は、新型コロナワクチン接種予診票をPDFで保管し、接種者氏名をファイル名に自動的に出力が出来る「HospiCC新型コロナワクチン接種予診票保管システム」を30日間無料で使えるキャンペーンを開始いたしました。ホームページからダウンロードして、30日間で1万枚でも10万枚でもパソコンに保管でき、氏名または18桁コードでも対象の1枚を即時検索・閲覧できます。
安い・早い・便利なソフトウェアをご確認ください。
【URL】 https://hospicc.com

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/280501/LL_img_280501_1.jpg
新型コロナワクチン接種予診票

《HospiCC新型コロナワクチン接種予診票保管システム》の5つの特長
1. 新型コロナワクチン接種予診票に完全対応。スキャンするだけで自動的に電子化、PDF保存します。

2. 予診票は診療録として5年間の保存義務がありますが、HospiCCは、AI+OCR技術でファイル名を接種者の氏名または18桁コードにしてPDFで自動保存します。検索・閲覧・印刷はいつでもOK。副反応や病変など緊急時やいざという時、大量の予診票から1枚を探し出す手間を無くし、安心・安全を提供します。契約期間終了後もデータはPCで保存、活用できます。

3. ワクチン接種を掛かりつけ患者様に限定されている病院・クリニック様では、カルテのファイリングとは別に請求管理のバックアップデータとして保存・活用されています。請求先からの急な問合せに対応されています。

4. 大量の予診票保管に苦慮されている地方自治体様が多数あると耳にします。1,000枚の予診票なら約90分でスキャンからPCへの保存を行います。目視チェックの時間は含んでいませんが、1日6時間稼働すれば4,000枚を保存、1か月20日間で8万枚の予診票を無料で保存処理します。ある地方自治体の職員様からは、「読込み不良が800枚中3枚しかなかった。非常に便利で有難い。」との感想を頂いています。

5. 30日間無料でお試しいただき、今後も新型コロナワクチンの接種業務が続くようであれば、ご購入の上ご利用ください。価格は3ヵ月契約版で税込17,820円(月々5,940円)。1日1,000枚の予診票なら、コストは1か月に25,000枚で、1枚当たり0.24円です。


●まずは《30日間無料で使えるお試し「使い放題」版》でご確認ください。
ホームページ【 https://hospicc.com 】に設定の仕方や操作方法を細かくわかりやすく示しています。どなたでも簡単にソフトをダウンロードして、すぐにご使用頂けます。動作動画もご覧頂けます。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/280501/LL_img_280501_2.jpg
複合機スキャンイメージ

複合機からの連続スキャンに対応します。

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/280501/LL_img_280501_3.jpg
保存システム・スキャンデータ保存

保存フォルダに氏名が付いたファイルが保存されていくところです。氏名表示は任意に作成したものです。


【ご利用者様の感想】
有限会社フォーレの「HospiCC」を使用して・・・

今回、初めて新型コロナワクチン接種予診票保管システム「HospiCC」のトライアルを試して、その後3ケ月、継続使用した感想を記させて頂きます。
コロナワクチンの予診票の管理は元々大変になると予想されていました。
これは数百件レベルでも数千件レベルでも同じように多量の紙媒体が発生するため、検索が難しく必要なデータを見ることが困難だからです。今後どうしようか?高価なシステムを導入する程ではないしと悩んでいました。その時にチラシがFAXで送られてきました。
当初チラシで「HospiCC」の情報を見たときは「本当にそんな事できるんかな?」「どこかのサーバーにデータが保存されて悪用されたりしないかな?」など様々な懸念が生じて思い切ってフォーレさんに直接お問合せしました。開発担当者さんからは、サーバーを経由しないシステムでスタンドアローン(クラウドを使用しないで、パソコン本体上での使用になる)でも使用できます。高い確率でミスなく読み込みしますので安心して使ってください等の親切なご説明を頂きました。
トライアルを試してみると本番さながらのソフト(システム)を使用でき、また保存したデータもそのまま残るとあって、非常に驚きと共にその可能性の高さに感動して作業をさせて頂きました。
富士通のScanSnapを当院では使用していますが、一気に流れる様にPDFに変換されており、題名に患者氏名が自動で入力されています。
予診票を束にして読み込む際には、なんだかストレス発散しているかのような気持ちいい爽快感がありました。スキャンが終了すると自動的に予診票はフォルダに分類されます。データを読み取り保存するフォルダと、PDFに変換した後に保存されるフォルダとが分かれている仕組みですが、最初に読み取った後保存されるフォルダからPDF変換後に保存されるフォルダにも「HospiCC」が起動していれば自動的にファイルが作成されどんどん移動します。最後には読み取りフォルダは空になります(全てPDFに変換され保存フォルダに移動する)ファイルがどんどん移動しているのが目に見えるので「凄い事が起こっている!」と毎回ひとり感動しておりました次第です。
理事長に使用状況を報告したところすぐに導入が決定し、3ケ月の使用申込を行いました(当然ながら現在使用の再延長をお願いしております)
当然読み込みのエラーが全くない訳ではないですが、変換する際の一覧に表示する項目を選べるので、必要な項目に絞り読み込めば、高い確率で正しい読み込みが出来ます。
保存したあとはデジタルデータになりますので、紙資料をパラパラ捲って探す必要もなく、検索一発で目当ての資料にたどり着きますので、スタッフ一同作業の効率面・使いやすさも含め非常に満足しております。仮に数百件レベルの接種としても非常に役立つソフトですが、当院ではコロナワクチン接種は、6月頃よりはじめ、数千件レベルとなっています。効率も費用対効果でも担当者は1名で十分に対応可能です。
今後インフルエンザなど他の種類の予診票に応用される事があれば、更に業務が効率化され医療機関としては無くてはならないソフトになると思います。何卒宜しくお願い致します!!

大阪市 A内科クリニック
事務担当:M様


【「HospiCC新型コロナワクチン接種予診票保管システム」製品概要】
※30日間無料お試し版がご利用頂けます。
https://hospicc.com/trial-form

価格 : 販売は3種類(税込み)
・3ヵ月使用契約版 17,820円(月々5,940円)
・6ヵ月使用契約版 29,700円(月々4,950円)
・1年間使用契約版 47,520円(月々3,960円)
動作環境: Windows10 64bit
推奨メモリは4G以上
スキャナーは1枚ずつ分割スキャンができる機種
販売方法: ホームページからダウンロードして使用します。
URL : https://hospicc.com


【会社概要】
会社名 : 有限会社フォーレ
所在地 : 大阪市中央区平野町3丁目4-2 NTビル4階
代表者 : 森 幸彦
設立 : 平成2年6月28日
URL : https://hospicc.com/company
事業内容: 医療コンサルタント、医療機関向けシステム開発・販売、
不動産管理、損害保険代理店


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