配信元:共同通信PRワイヤー

2021年12月6日

株式会社電通デジタル

電通デジタル、ヤングライオンズコンペティション2022 国内選考のデジタル部門にてGOLDを受賞
―フィルム部門、PR部門、メディア部門においてもBRONZEを受賞―

 株式会社電通デジタル(本社:東京都港区 代表取締役社長執行役員:川上 宗一 以下、電通デジタル)は、国内選考の審査結果が発表された「ヤングライオンズコンペティション日本国内選考予選2022」において「デジタル部門」で「GOLD」、また「フィルム部門」「PR部門」「メディア部門」においても「BRONZE」を当社社員が受賞いたしました。


【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/202112024358-O1-uja74tEa

 ヤングライオンズコンペティションは、世界最大の広告賞である「カンヌライオンズ国際クリエイティビティ・フェスティバル(通称:カンヌライオンズ)」で行われる30歳以下のプロフェッショナルを対象としたコンペ形式のオフィシャルプログラムです。世界各国の代表2名1チームが参加し、与えられた課題に対し、定められた時間内に作成した映像や企画書の提出、プレゼンテーションにより、「GOLD」、「SILVER」、「BRONZE」を決定します。今回開催された日本代表の出場枠を決める「ヤングライオンズコンペティション日本国内選考予選2022」では、「デジタル部門」45作品、「フィルム部門」29作品、「PR部門」102作品、「メディア部門」59作品、「プリント部門」63作品、「デザイン部門」36作品、「インテグレーテッド部門」45作品の中から選考が行われました。

<電通デジタル受賞概要>
■デジタル部門 GOLD
受賞者:中山桃歌

■フィルム部門 BRONZE
受賞者:夏眞雄

■PR部門 BRONZE
受賞者:相羽くるみ、青井優樹、岩﨑瑠夏

■メディア部門 BRONZE
受賞者:相羽くるみ

<国内選考結果について>
https://www.canneslionsjapan.com/youngcompetitions/results/

 今後も電通デジタルは、生活者のインサイトを徹底的に深堀し、人の心とモノを動かすクリエーティブを提供してまいります。

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