配信元:@Press

ホノルルマラソン日本事務局では、2022年4月10日(日)にハワイ・ホノルルで開催予定の「ホノルルハーフマラソン・ハパルア2022」の参加ランナー募集を開始します。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/294741/LL_img_294741_1.jpg
ホノルルハーフマラソン・ハパルア

「ハパルア」とはハワイ語で「半分、ハーフ」を意味します。種目はハーフマラソンと、ハーフマラソン車椅子競技部門で、ホノルルマラソンを開催しているホノルルマラソン協会の主催による大会です。距離はホノルルマラソンの半分とはなりますが、その見どころをギュッと凝縮した魅力あるコース設定です。コースは、ワイキキのメインストリート、カラカウア通りのデューク・カハナモク像前をスタートし、アロハタワーを越えてダウンタウンで折り返しダイヤモンドヘッドを周回して、ホノルルマラソン同様、カピオラニ公園でフィニッシュする21.0975キロです。
また、ホノルルマラソン同様、フィニッシュの制限時間がないため、初めての長距離にチャレンジするランナーにオススメなのはもちろん、完走後のカラダへの負担も少ないので気軽にご参加いただける大会です。4月のホノルルは降水量も少なく、最適な気候のうえ、午前中で大会が終わるため、アクティビティやショッピングなども思う存分楽しむことができ、ホノルルの魅力を満喫できます。今回の大会の開催にあたっては、ホノルル現地公的機関などのガイドラインに沿った感染対策を行い、また非接触型のセルフサーブ・エイドステーションを設けるなどの対策も検討しております。

併せて、今年も昨年同様オンライン大会「ホノルルハーフマラソン・ハパルア バーチャル・フェスティバル」も開催いたします(詳細は2月上旬告知予定)。現地大会への参加が難しい方でも、参加Tシャツや完走メダルなどハパルアの雰囲気が楽しめるバーチャル大会です。

なお、日本航空(JAL)の日本-ハワイ便をご利用して大会に参加される方には、大会エントリー料2,000円割引特典が用意されています。またJALマイレージバンク会員の方は、期間限定でJALマイルを使ってエントリーすることも可能です。詳細は順次公式サイトでご案内いたします。


【ホノルルハーフマラソン・ハパルア2022 大会概要】
■大会名称
ホノルルハーフマラソン・ハパルア2022

■開催日時
2022年4月10日(日) 午前6:00 完走予想タイム別にスタート(予定)
※車椅子競技部門は午前5:30スタート(予定)

■競技種目
ハーフマラソン/ハーフマラソン車椅子競技部門 (21.0975km)

■主催
HONOLULU MARATHON ASSOCIATION (ホノルルマラソン協会)

■協賛
オフィシャルエアライン日本航空

■参加定員
なし 2019年実績:9,357名 【内日本人 1,996名】

■参加資格
大会当日7歳以上の方(ただし、20歳未満の方は同意書に保護者の著名が必要)
※7~14歳のお子様がご参加される場合、コース上では保護者の方が常に一緒に行動してください

■エントリー方法
大会オフィシャルサイトよりオンラインエントリー
※20歳未満の方は、親権者の同意書の提出が別途必要となります

■エントリー料
<フルマラソン/フルマラソン車椅子競技部門>
日本受付:2022年1月21日(金)~3月14日(月)予定 18,000円
※日本国内の受付には別途事務手数料5%がかかります

ホノルル現地受付:2022年4月8日(金)~4月9日(土) 200 USドル 予定
※お申し込みには別途手数料がかかる場合があります。
※2020年度大会にエントリー済の方は本大会へ権利移行が可能です

■制限時間
なし 参加ランナーはタイムにかかわらず完走することができます。

■参加記念品
参加記念Tシャツ、参加記念バック

■完走記念品
完走メダル(完走後にフィニッシュエリアでお渡し)
デジタル完走証(大会終了後に現地オフィシャルサイトより完走証をダウンロードできます)

■公式サイト
日本事務局オフィシャルサイト(日本語) http://thehapalua.jp/


<一般の方からの大会に関するお問い合わせ先>
ホノルルマラソン日本事務局
E-mail: info@honolulumarathon.jp


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press

徳島新聞WEBの「ニュースリリース(メディア向け発表資料)」は、リリース配信会社が発行する企業や団体が提供する情報を受け、加工せずに掲載しています。このサイトに掲載しているニュースリリースに掲載されている製品、サービスの品質・内容については、徳島新聞社は保証致しません。また掲載されている文言、写真、図表などの著作権はそれぞれの発表者に帰属します。リリースに掲載されている製品に関するお問い合わせは、各企業・団体にご連絡ください。 徳島新聞WEB上のデータの著作権は徳島新聞社に属し、私的に利用する以外の利用は認められません。