配信元:@Press

京都市内において不動産売買や宿泊施設、飲食施設の管理運営を行う株式会社レ・コネクション(京都市下京区、代表取締役:奥田 久雄)は、運営する「紡 cafe」よりバレンタイン企画として、750円(税込)までのすべてのドリンクがサーブの対象となるギフトカードを2022年2月1日(火)より1枚500円で販売します。カードにメッセージを書いて投函し、受け取った側が提示することでドリンクサーブの対象となります。

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メッセージを書いてドリンクを贈るギフトカード
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ギフトカードメッセージ面

■今年のバレンタインは「手書き」に想いを乗せて。贈る喜び、届く喜びを
SNSが発達した現代において、手紙を書く機会は少なくなりつつあります。いつでもすぐに繋がれるデジタルの利便性は高いですが、相手を想い文字を書くこと、ポストを開けたときに感じる喜びには代えがたいものがあります。人と人との結びつきが揺らぐ昨今だからこそ、「手書き」を贈る喜び、受けとる喜びを感じていただく機会になればと思い、今回のギフトカードのご提案をするに至りました。
なかなか会えなくなった方、いつもお世話になっている方、久しく会えていない方、大切な方に向けて手書きのメッセージを贈りませんか。


■ギフトカードを購入、ポストに投函。届いたカードを提示でお好きなドリンクと交換
「紡 cafe」のすべてのドリンクが交換の対象となるギフトカードを1枚500円で販売します。切手付きのカードに宛名とメッセージを書いてポストに投函し、受け取った側が持参し提示していただくことで有効となります。

生いちごをトッピングしたバレンタイン限定ドリンク【ストロベリー・ラテ/700円(税込)】や3層のグラデーションが美しい看板ドリンク【グリーンティー・ラテ・プレッソ/750円(税込)】を含むすべてのドリンクが交換の対象です。

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提示で好きなドリンクをサーブ

■メッセージを書くだけ!切手もポスト投函もお任せで手軽に。自分に贈ってもOK
完成したカードは店舗スタッフにお渡しいただくと、責任を持ってポストに投函します。切手も予め貼付してありますので、店内でコーヒーを飲みながら書くのもよし、ご自宅でゆっくり書いてご自身で投函していただいてももちろん大丈夫です。郵便局の消印があればご自身宛てに書いていただいても有効です。「わたし」から「わたし」に贈るギフトカード、あなたはどんなメッセージをしたためますか?


■今年は「手書き」で想いを贈ろう
京都「紡 cafe」バレンタインギフトカード

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ギフトカード宛名面

<概要>
「紡 cafe」の750円(税込)までのドリンクをどれでも召し上がっていただけるギフトカードを1枚500円で販売します。切手付きのギフトカードに宛名とメッセージを書いてポストに投函し、受け取った側が持参すると、すべてのドリンクの中からお好きな物をサーブ致します。
大切な人に、想いを込めた手書きのメッセージを添えたギフトカードを贈る「紡 cafe」のバレンタイン。郵便局の消印があるものが有効です。消印があれば自分に贈ってもOK。

<販売/サービス提供場所>
紡 cafe(京都市下京区東塩小路町684)
Tel:075-352-6400
https://www.instagram.com/tsumugicafe_kyoto/

<販売期間>
2022年2月1日(火)~2022年2月28日(月)

<販売数量>
100枚

<価格>
500円(税込)/枚

<利用方法>
≪プレゼントする側≫
(1) 「紡 cafe」ご来店時にギフトカードを購入
(2) 宛名と差出人、メッセージを書いて店舗スタッフに渡す
(3) スタッフが責任を持ってポストに投函
(4) もちろんご自宅でお書きいただき、ご自身で投函していただいてもOK

≪受け取った側≫
(1) ご自宅のポストにギフトカードが届く
(2) カードを持参の上、来店する
(3) カードご提示と引き換えに、すべてのドリンクの中からお好きなものをお召し上がりいただけます

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紡 cafe店内

<使用期限>
2022年12月31日(土)

<注意事項>
・お釣りは出ません
・郵便局の消印がないものは対象になりません
・アルコールは除きます
・切手は貼付済です、そのまま投函できます
・換金は出来ません

<お問い合わせ>
広報担当 : 大石 彩未
紡 cafe : 075-352-6400
メールアドレス: a.oishi@re-connection.co.jp


■会社概要
社名 : 株式会社レ・コネクション
代表者 : 代表取締役 奥田 久雄
所在地 : 京都市下京区東塩小路町684
電話番号 : 0120-14-6200/075-352-8600
事業内容 : 不動産流通業
不動産総合コンサルティング
新築建築・リフォーム
宿泊施設の企画・販売・運営・飲食事業
M&A事業
ホームページ: https://re-connection.co.jp/
自社ブランド: 「紡 Machiya Inn」 https://tsumugi-kyoto.jp/
「紡 Dining」 https://dining.tsumugi-kyoto.jp/
「紡 cafe」 https://www.instagram.com/tsumugicafe_kyoto/
大黒屋 https://www.instagram.com/daikokuya_kyoto/

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京町家を再生し、宿泊施設として活用

■人を結び 街を紡ぐ
当社は2016年4月の起業時より「人を結び 街を紡ぐ」をコンセプトに、不動産を通して京都の未来を紡ぐ担い手となるべく事業を展開しております。京都のブランド価値を高めるため、特に京町家の保存と再生・活用をする取り組みに注力しています。伝統的な構法を用いた家屋である「京町家」は築100年以上経つ建物が多く、京都の歴史情緒を感じさせてくれます。しかし、所有者の高齢化やそれに伴う相続問題、加えて独特の形状の間取りのため修繕が難しく、一日に約2軒のペースで「京町家」は取り壊されているのが現状です。また放置されたままの空き家は倒壊の恐れや街の景観を損なうことに繋がり、街としてのブランド価値を下げる要因になりかねません。
当社は多くの文化的価値を持つ「京町家」を次の世代に受け継ぐべきものであると考え、外観や内観の趣や意匠をできるだけ残し、一日一組限定の一棟貸し宿泊施設として再生する取り組みを行っております。デザインや施工、運営管理、清掃まで一貫してトータルサポート出来ることが当社の強みであり、宿泊していただくゲストには京町家に泊まるという特別な体験を、そして地域社会には街の再生や活性化という形で貢献していきたいと考えています。

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ブランドコンセプト


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