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大阪の大学生からなるプログレッシブR&Bバンド、um-hum(ウンウン)が、
札幌FM局のメガプレイ曲含むセカンドミニアルバム『steteco』をリリースしました。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/295694/img_295694_1.jpg
昨年5月にリリースされたファーストミニアルバム「[2O2O]」がタワーレコードスタッフが推薦する「タワレコメン」に選出。
bounceが選ぶ2021年の100枚にも選ばれました!

その先行シングル「Ungra」がJ-WAVE「SONAR TRAX」に選出され、TOKIO HOT 100にもランクイン!
またアルバム収録曲「続予報」がRakuten Fashion Week Tokyoにて公開となった『naokitomizuka ナオキトミヅカ 2022 S/S』のコレクションムービーに使用されました。

さらに「TOKYO CALLING 2021」や「FM802 MINAMI WHEEL」といったサーキットフェスで入場規制がかかりライブシーンでも注目を集めています。

昨年9月から3ヶ月連続シングルとして第1弾「エイムズ」、10月には第2弾となる「凡能」を配信リリース。
そして、11月に第三弾となる「meme」がリリースされました。北海道のFM局、NORTH WAVEの12月度のMEGA PLAYに選出され、HOT 100では2位までチャートを上がりました。

また、この曲のMVはスペインの3Dアニメーター、Really 3Dが制作。アップルミュージックのジャパニーズ・オルタナ・チャートにも入りました。

そしてセカンド・ミニアルバム『steteco』が本日配信!
前作のカオスでドープな作風を纏いつつ、新たにポップでダンサブルなナンバーにも挑戦した、渾身の作品に注目!!

なお、次世代アーティストのクリエイティブやライブイベントなどの領域をプロデュースするチーム、STRT(ストリート)のYouTubeチャンネルでは、「凡能」のライブ映像も公開しているのでぜひチェックして下さい。

【STRT】YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=x0xng6rpVDA

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/295694/img_295694_2.jpg
um-hum 2nd mini Album “steteco”

M1エイムズ
M2 meme
M3 Windowz
M4 凡能
M5 1コマ
M6 生々世々
M7 N.D.S
M8 貴方物質生命与えて

steteco配信URL
https://nex-tone.link/A00094913

<リリース情報>
2021年9月21日
Digital Release 「エイムズ」 (※ジャケットでは英語表記となっておりますが、曲名はカタカナ表記です。)
01.エイムズ
02.bug-back-up
MV
https://www.youtube.com/watch?v=7vZy7hJXOxo

2021年10月22日
Digital Release 「凡能」 ※読み方:ぼんのう
01.凡能
02.Bass Head
MV
https://www.youtube.com/watch?v=XTq4jbwQZtI

2021年11月26日
Digital Release 「meme」 ※読み方:ミーム
01.meme
MV
https://www.youtube.com/watch?v=zFPdp8o_ujg

<ライブ情報> ※全てイベントです。
2022年2月3日@心斎橋JANUS
Open/Start 18:00/18:30
前売り¥2,800
um-hum/pachae/Klang Ruler/Chapman

2022年2月15日@名古屋club upset
Open/Start 18:30/19:00
前売り¥2,500
um-hum/アサノコロモ/SHIROI ATERIR./Mellow Youth

2022年2月22日@札幌PLAMT
Open/Start 18:00/18:30
前売り¥2,400+1drink
um-hum/No.18/The Cynical Store/Nawate Harutaka

【Profile】
um-hum
Vo:小田乃愛
Gt/Key:ろんれのん
Ba:たけひろ
Dr/Sampler:Nishiken!!

平均年齢22才の大阪発プログレッシブR&Bバンド。

全楽曲の作曲を手掛ける、ろんれのん(G)はビートルスズ、ジャミロクワイ、ロバート・ グラスパー、川谷絵音などを筆頭に様々な音楽から影響を受けるも、その作風は一聴してもルーツが分からないオリジナリティ溢れる作品を作っている。
そして、ジャズ研育ちによる楽器パート3人全員による卓越した演奏と、ジャケットのイラストを全て手掛け、作詞も行い、ライブパフォーマンス時にはイスを持ち込んで座りながらも、観る者の眼を捉えて離さない魅力的なステージングを繰り広げる小田乃愛が一体となって、20年代の音楽を鳴り響かせる!


【関連リンク】
オフィシャルサイト:https://www.um-hum.jp/
Twitter:https://twitter.com/um__hum
Instagram:https://www.instagram.com/um__hum/?hl=ja
YouTube:https://www.youtube.com/channel/UC5FzCbqYlJbRGHFoqGToedA
TikTok:https://vt.tiktok.com/ZSJKvhEYq/
STRT:https://www.youtube.com/channel/UC20mKeYyFba8IAyoQqf-ODA


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