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2022年8月26日(金)にプラネタリウム天空(東京)にて『LIVE in the DARK w/竹渕慶』を開催します。
類まれなる歌唱力と表現力で幅広い層から支持を集める竹渕慶。星空に響き渡る彼女の力強い歌声を、ぜひプラネタリウムでご体感ください。

竹渕慶が初のプラネタリウムライブを開催
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/311614/img_311614_1.jpeg
Goose houseのメンバーとしてデビュー以降、Youtubeを中心とした積極的な活動により国内外から高い評価を獲得し、幅広い層から支持を集める竹渕慶が、ついにプラネタリウムのステージに登場します。
昨年発表された彼女の1stフルアルバム「OVERTONES」の楽曲を中心に、本公演で初披露となる楽曲も交え、プラネタリウムに合わせた特別なセットリストを披露する予定です。
リアルで美しい星空と、聴く者の感情を揺さぶる圧倒的な歌声がシンクロする一夜限りの特別な公演をお見逃しなく。

▼特設サイト
https://planetarium.konicaminolta.jp/livedark/takebuchikei

『LIVE in the DARK』とは
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/311614/img_311614_3.jpg
プラネタリウムでしか体験できない、音楽と星空、そして暗闇が共鳴する全く新しい音楽エンターテインメント。
星々がひしめく暗闇の中、耳を澄ませてみると、日常生活では感じることができなかった、微かな音の“表情”をしっかりと感じることができるはずです。
全天周映像演出は数多くのライブ演出を手掛ける、ビジュアルデザインスタジオ“HERE.”が担当し、星空、音楽、そして映像がシンクロする、ここでしか体感できないプラネタリウムライブを実現します。
良質な音楽、そしてプラネタリウムという非日常空間で、特別なひと時をぜひ。

●チケット販売に関して●
■一般販売(先着)
2022年5月28日(土)午前10時~下記『LIVE in the DARK』特設サイトを通じ、電子チケットシステム「ticket board」にて一般販売を行います。
https://planetarium.konicaminolta.jp/livedark/takebuchikei

※『LIVE in the DARK』特設サイトに記載されている注意事項を必ずご確認の上お申込みください。
※ticket boardをご利用いただくために会員登録(無料)が必要です。
※ticket boardに記載の応募規定(枚数/席種等)及び、申込に際しての注意事項をご確認の上ご応募下さい。

●『LIVE in the DARK w/竹渕慶』イベント概要●
出演:竹渕慶
日程:2022年8月26日(金)
時間:1st Stage 18:00開演(17:30開場) / 2nd Stage 20:00開演(19:30開場)
料金:一般シート:7,000円(税込) / 三日月シート:16,000円(税込) ※2名掛け・各公演3席限定
※『三日月シート』は1枚のチケット料金に大人2名様分の鑑賞料金を含んでいます。
場所:コニカミノルタプラネタリウム天空 in東京スカイツリータウン(R)

※約1時間の公演予定です。
※イベントの性質上、小学生以下のお客様はご入場いただけません。
※イベント終了後は速やかなご帰宅をお願いいたします。

【感染症対策及び、イベントに関する注意事項】
※本公演は新型コロナウイルスを含む感染症防止対策を徹底し【全席販売】にて実施いたします。
※ご来場及び公演中のマスク着用は必須とさせていただきます(フェイスシールドのみ着用のお客様はご入場いただけません)
※会場内での会話は控えていただき、公演中の歓声や掛け声、指笛などは固くお断りいたします(拍手や手拍子などでの応援をお願いします)
※本イベントはプラネタリウム施設で星空、映像、音楽をお楽しみいただくイベントです。演出の都合上又は、ドームの座席配置の関係でステージ(アーティスト)が見えにくい場合がございます。
※中央後方のお席はプラネタリウム機器の関係でステージが見えにくくなっておりますが、星空・ドーム演出は一番見やすいエリアとなっております。

本イベントは感染症対策の観点、及びプラネタリウムという会場の特性上、様々な制限を設けさせていただいております。下記「特設サイト」に記載されている注意事項を必ずご確認の上、チケット購入/来場をして下さい。

●竹渕慶 プロフィール●
東京出身、幼少期をロサンゼルスで過ごし、培ったグローバルな感覚が現在も自身の制作活動やメッセージの土台となっている。
2010年より『Goose house (グースハウス)』の前身となる『PlayYou.House』の初期メンバーとして参加。グループ活動の傍ら、ソロとして作品リリースも続けてきた。
2018年、グループを脱退しクリエイティブパートナーのYAMOと共にYouTubeを基盤として再始動。翌年の全国ツアーは全公演・即完売!ライブ配信では、常に数千人が生視聴する人気振り。今注目のアーティストである。
【竹渕慶 HP:https://keitakebuchi.com/

●株式会社HERE.(ヒア)●
代表土井昌徳。
プロジェクションマッピングやVR360°ドームパノラマ映像の制作に特化した少数精鋭のビジュアルデザインスタジオ。プロジェクションマッピングでは、百貨店の常設やホテル、アーティストのライブ等、大規模案件の実績も多数。時代を捉えた演出と高い技術に裏付けられた良質なコンテンツ提供に定評がある。また、次世代のVR ドームシアター向け素材販売サイト「Shout!360」も運営、動画制作に役立つTipsも連載中。
【Shout!360詳細 www.shout360.xyz】


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