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株式会社日本トランスネット(代表取締役:原口 郁、本社:大阪府河内長野市野作町14番21号、以下:日本トランスネット)は、運輸に携わる企業としてSDGs実現に向けサステナブルな活動へ積極的に取り組んでいます。
その取り組みとして、株式会社りそな銀行(以下:りそな銀行)の『SDGs推進私募債』を活用し、国立研究開発法人 理化学研究所の新型コロナ関連研究等感染症関連の研究活動を支援しております。この度2022年6月中旬頃より本格的な運用が開始され、りそな銀行より「SDGs推進私募債感謝状盾」を受領いたしました。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/315245/LL_img_315245_1.png
日本トランスネットSDGs

りそな銀行より発行される「SDGs推進私募債」は、発行額の0.1%相当額を、りそな銀行がSDGs関連団体に寄付することでSDGs取り組みの達成を後押しする仕組みです。

私たち日本トランスネットは、
◇我々は輸送を通じて新しい価値を生み出し、地球の発展に貢献する
◇我々は輸送に関わる全ての人が才能を最大限に発揮し、役に立つことを誇りとする
という経営理念のもと事業の推進をしてまいりました。
SDGsが掲げる「あらゆる年齢のすべての人々の健康的な生活を確保し、福祉を推進する」「すべての人のための持続的、包摂的かつ持続可能な経済成長、生産的な完全雇用およびディーセント・ワーク(働きがいのある人間らしい仕事)を推進する」を目指し、私募債を通じて国立研究開発法人 理化学研究所を支援することで、更なる世界の発展に寄与してまいります。


株式会社日本トランスネット: https://j-transnet.co.jp/

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SDGs推進私募債感謝状盾

りそな銀行SDGs推進私募債: https://www.resonabank.co.jp/hojin/service/kigyoseicho/sien/sei_c0407.html

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/315245/LL_img_315245_3.png
りそな銀行 SDGs推進私募債 スキーム


【SDGs推進私募債の支援先 国立研究開発法人 理化学研究所の取り組み】
日本で唯一の自然科学の総合研究所として、企業などと共創関係を構築することで、科学・産業イノベーションの創出活動を推進するとともに、研究シーズの社会価値への還元を通じて、社会課題の解決とSDGsの達成に向けて取り組んでいます。現在は、全所を挙げて新型コロナウイルス対策の研究にも積極的に取り組んでおり、2021年度発行分に係る寄附金は、新型コロナ関連研究等感染症関連の研究費に活用させていただきます。


【会社概要】
商号 : 株式会社日本トランスネット
代表者: 代表取締役 原口 郁
所在地: 大阪府河内長野市野作町14番21号
設立 : 平成12年3月2日
URL : https://j-transnet.co.jp/


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